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Amazon.co.jp ・本 (52ページ) / ISBN・EAN: 9784477027036
みんなの感想まとめ
優しさと友情がテーマとなるこの作品は、主人公のめいたんていネートが依頼人ロザモンドのためにごみ捨て場まで足を運ぶ姿を通じて、温かい人間関係を描いています。シリーズの魅力が詰まった本作では、ネートの推理...
感想・レビュー・書評
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めいたんていネートがロザモンドのためにごみ捨て場まで行ってあげて、優しいと思った。
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なかなか難しい推理で、小学校低学年から中学年まで楽しめる。
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5歳7か月
7歳10か月 -
こどもの本探し。幼年童話を取り入れようか検討中。ぼくはめいたんていシリーズより。灯台下暗し。あんな近くにあるなんて。
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凸凹のマットレスにのってすべったのがおもしろかった
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スーパーにパンケーキの試食があってびっくりした!
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ドキドキするけどオススメ
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図書館本。長女選定本。近頃、長女の選定本に偏りがあるのが気がかり。こっちにもあっちにもまだまだ楽しいのあるよーって広げとこう。今宵はスキマ時間にぴったりのネートを読んだ。
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【読み聞かせ】
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[墨田区図書館]
国内では恐らく多読シリーズの一冊として有名な、「ぼくはめいたんてい」シリーズの邦訳第12巻。
またしても依頼人はロザモンド。このところあまり推理がさえなかったけれど、この本ではすぐに、消えたはこの位置がわかったよ。 -
相変わらずロザモンドがぶっ飛んでて最高。
新シリーズを最初に読んだときにも思ったんだけど、訳者さんが変わったことで、ちょっと現代ぽい雰囲気になったよね。
それはそれで全然いいし、最初からこの新装版を読んでたら、そういうものだと思ってたんだろうけど、もともとのシリーズの訳者(光吉夏弥さん)の、あのやけに丁寧な喋り口調の訳し方、味があって好きだった。
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