どんどん くるくる

  • 大日本図書 (2015年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784477028156

みんなの感想まとめ

楽しいリズムと豊かなイラストで、身近な「くるくる」を探求する絵本です。多様なシーンでさまざまな「くるくる」が描かれ、観覧車やメリーゴーランド、風車など、子どもたちが馴染みやすい要素が盛り込まれています...

感想・レビュー・書評

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  • 小さい子向けの絵本だよね。
    どんどんくるくる楽しいけど、観覧車やメリーゴーランドがどんどんくるくるしてるのは…ちょっと…怖いかなぁ…

  • 1歳半
    どんどんくるくるーといいながらこれ読んで〜と持ってきていた
    覚えやすいフレーズで楽しめた
    我が家はみんなばけたくんのイラストすきだから馴染みあるタッチ

  • くるくる。

  • イントロ

  • ぐるぐるしているものたちが出てきて、これなんだ?の繰り返し。3歳も8歳も楽しんで読んだ。

  • 上から横から、くるくるしているものが何か当てながら楽しむ絵本。ソフトクリームとかヘリコプターとか、上からの構図はなかなか新鮮でおもしろいですね。

  • くるくるまわるいろんなものが出てくる絵本。くるくるといいながら聞いている。

  • ●おはなし会にて。
    ●くるくるしているものがたくさん出てくる絵本。

  • 1歳5ヶ月の娘おきにいり

  • 1-5

  • 可もなく不可もなく。新規購入するほどの魅力はない。

  • いろいろなくるくるまわるものがでてきます。それが何か予想するのが楽しいです。

  • テンポがよく、何度読んでも楽しそうに子供が絵を眺めていた。

  • 1歳9ヶ月。
    だんだんクルクルが大きくなっていくのが楽しい。

  • いろんな 角度からの どんどんくるくる。ソフトクリーム、美味しそう♪

  • 手にする機会があり、ぱらぱらよみ。

    「どんどん くるくる
     なーにかな?」
    わたあめ、ソフトクリーム、など、色んな角度から見て何かを当てる絵本。

    『やさいのおなか』より難易度が低く、幼稚園児くらいまで喜びそう。
    ソフトクリームがおいしそう。
    おわりの絵がもっとまとまってたら、もっといいかも。

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著者プロフィール

中尾昌稔
作家。
子ども向けテレビ番組の制作を経て、『うれないやきそばパン』文・富永まい、絵・いぬんこ(金の星社)で絵本作家デビュー。『いってらっしゃいうんちくん』イヌイマサノリ・絵(ひさかたチャイルド)で第4 回「わかやま絵本大賞2016」大賞受賞、『ようかいでんしゃ』ドーリー・絵(ポプラ社)で第6回「わかやま絵本大賞2018」大賞受賞。そのほか、『ちょんまげとんだ』広瀬克也・絵(くもん出版)、『わたしがノーベルしょうをとったわけ』ドーリー・絵(フレーベル館)、『おんせんたまご』絵・河本徹朗(大日本図書)などの作品がある。

「2020年 『えんまだいおうごいっこう』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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