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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784477033945
作品紹介・あらすじ
ぶどうがおいしくなる「おまじない」しってるかな?「ぶどーる ぶどーる、おいしくな~れ」そうするとね…おや〜!? 皮のなかから出てきたのは…ぶどう?子どもが大好きなぶどうをテーマに、想像の世界が広がる楽しい幼児絵本です。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
おまじないをかけることで、ぶどうが美味しくなるという楽しいテーマが描かれた絵本です。子どもたちが大好きなぶどうを通じて、想像力をかきたてる内容に、多くの親子が笑顔になっています。リズミカルな言葉遊びが...
感想・レビュー・書評
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すんごいたのしかったらしくて、大好きなぶどうにおまじないかけたあと
わぁーーー!!!って笑ってました!
もう一回がとまらなかったです♪詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2歳の息子が自分で「ぶどーぶどーおいしくなーれ」と読んでました。リズムが楽しい絵本です!
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2歳6か月 女の子 図書館で借りました。
ぶどうにおいしく〜れと魔法をかけて皮を剥くと、、色々な食べ物がでてきます。
娘もあれ?違うね!と楽しそうに笑いながら見ていました。 -
ふどうが美味しくなるおまじないをすると、ぶどうの中から出てきたのは…。
【ママ評価】★★★★
短くてシンプルで読みやすい絵本。
ぶどうの中から別の物が出てくるアイディアが面白い。
白背景にぶどうなどが描かれているのが見やすいし、内容もわかりやすくて未就園児くらいにピッタリな気がする。
サラッと読み終わるボリュームの少なさだけど、そのくらいがちょうど良い感じ。
そして読み手の盛り上げ次第で面白くなる感じもする。
【息子評価】★★★
フルーツ大好き、ぶどう大好きな息子。
ぶどうの中からぶどうが出てこないことに戸惑いがあり、納得できない様子で黙り込んでいた。
ぶどうからはぶどうが出てきてほしいんだろうな。
母が「あれっ、ぶどうじゃないね!」とかリアクションが良ければ、息子ももっと楽しめたのかも。
3歳1ヶ月 -
0歳4ヶ月
ぶどーるぶどーる!
ぶどうの中身がブドウじゃない!
まだ反応なかったけどもう少し分かるようになったら楽しめそう! -
美味しそうなふどうの皮をむきむき、
あれ⁈ぶどうじゃないぞ(笑) -
ぶどーる ぶどーる おいしくな〜れ〜!
の呪文をつい口に出したくなる。2歳の娘のお気に入り。 -
表紙から0歳のからの赤ちゃん絵本だと思ったのですが、違いましたね。
ぶどうがおいしくなるおまじない
「ぶどーる ぶどーる おいしく な~れ~」
むきむきして出てきたのはなんとみたらしだんご!
こんな風に裏切られ続ける絵本です。
お口の中はぶどうの味を待っているので、「え!?」という感じ。
未読ですが『バナナおいしくなーれ』『みかんおいしくなーれ』もあるようです。
こちらもきっと裏切ってくるんだろうなあ。 -
矢野さんのぐるぐるシリーズが大好きなこどもであるが、こちらはあまりピンと来ていなかった模様。
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