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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784478003190
みんなの感想まとめ
資源をテーマにしたこの書籍は、地球上の限られた資源を巡る各国の動きを深く掘り下げています。特に、中国の積極的な資源獲得戦略や、アメリカの外交方針の変化が、日本に与える影響について考察されています。北極...
感想・レビュー・書評
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資源とは地球では限りない資源ではなく、数が決まっているものである。
それを各国は国益のために確保しようと動いている。
しかし、わが国はどうであろうか・・・?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
資源を切り口に国際情勢について述べられた本。
中国のなりふり構わぬ資源獲得の動き、アメリカの中国接近と情勢は変化し、日本の舵取りはますます難しくなっていっている・・・。
大筋は日々聞くような流れだが、北極圏の緊張、中国とロシアの対立等の事例は非常に新鮮ではあった。 -
資源をめぐるではあるのだけれど、結局は政治の話ですね。プーチン大統領のことやサウジアラビアとアメリカの関係など興味をもって読めました。
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who have the earth? i'm afraid in part 2 in first sentence. i cannot believe all of them. it has contradiction, i think.
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