私のFXバイブル

著者 : 田平雅哉
制作 : ダイヤモンド・ザイ編集部 
  • ダイヤモンド社 (2008年2月1日発売)
3.15
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  • 本棚登録 :149
  • レビュー :12
  • Amazon.co.jp ・本 (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478003527

私のFXバイブルの感想・レビュー・書評

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  • FX未経験、国内株式所有している状況で読んだ。
    損切りが重要。スワップとはなど、前半の基礎知識編は勉強になった。
    後半は、テクニカルチャートの読み方などオプション的な内容。
    さらりと読めるので、読み流すと良い。

  • ☆☆$$初心者向けだが、わかりやすかった。$$テクニカルについては、真似したい理論もあり、$$再読の価値あり。

  • FX初心者には、漫画になっていて読みやすい。
    説明も簡易になっていて分かりやすい。
    真剣にはじめるのであれば、もう1冊くらい読んだ方がいいかもしれません。

  •  FXの説明だけならわかりやすいかも…必勝方法まで欲張ってしまう自分は…少し甘かった…

  • FXの基本の話。
    今となっては少し古いとは思う。
    でも内容はいいじゃないかな。

  • 思ったよりいい本。FXに関する基本的な説明だけでなく、テクニカル分析についてのしっかりした説明がなされている。FXを始める前にこの本を読むのと読まないのとでは大違いになると思う。

  • 読みやすいし、内容も偏ってないので良いとおもう。

    ただ、自分の理解力が足らない。


    FOMC 利上げはドル買い
    利下げはドル売り要因。

  • 電子書籍

  • ゆるいイラストの表紙がはじめてにはちょうど良さそうのと、amazonの評価の高さが決め手。

    実際、中身もイラストがかなりの面積を占めて、冒頭10ページくらいは完全な漫画。これは思った以上にゆるいかと思ったのだけど、読んでみると意外としっかりとしていて安心。FXって何?という初歩の初歩から始まって、チャートの読み方や主要通貨の特徴などがわかりやすく解説されている。たしかに、これだけの内容をカバーしていれば、FXを試してみるには十分。

    儲けのことだけでなくて、リスクについてもことあるごとに言及している点もいい。わかりやすい内容で自分にもできそうだと思えてしまうだけに、こうしてブレーキをかけてもらえるのは助かる。決して投資をあおろうとしないで、プラスもマイナスも伝えようとする姿勢は好感が持てる。

  • 分かりやすい本です。

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