絶対内定2010―自己分析とキャリアデザインの描き方 (絶対内定シリーズ)

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 102
感想 : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (539ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478006481

作品紹介・あらすじ

なぜ我究館は、毎年多くの学生を難関・人気企業に次々と内定者を輩出しているのか?それは、表面的な就活スキルを学んだからではなく、「夢・仕事・やりたいこと」を見つけたからだ!104のワークシートでキャリアデザインを描く。

感想・レビュー・書評

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  • 否定されてもめげない。あきらめない。
    何事も主体的に情熱をもって取り組む。
    深く多面的に見る目を持ち、考えや物事の本質をとらえる。

  • 姉のお下がり。久しぶりに目を背けず自分と向き合ってる。
    2013年版もチェックしてみよう。

  • 就職本を読むつもりはなかったけれど、ブックオフで安かったので購入。
    主張したいメッセージはあまり多くはないにもかかわらず非常に分厚い。こんなに分厚い必要はないと思うが、内容としては満足。

  • 2010年卒用を電車の中とかでよんでるのが若干はずかしかった

    まあ、言い方が暑苦しいので合わない人には合わないだろうけど、

    基本的にまちがったことはいっていない


    ただ暑苦しいのが苦手な人には進めない

  • ワークシートを根気強く、何度も繰り返しやってみること。

    そうすれば、この本を生かせるかと。


    サラッと一度だけ読んで、ワークシートもさわりをちょっとやったくらいでは、何も得られないと思います。


    私はこの本で、自分の軸、夢が見えてきました。

    人生変えるというか、自分で人生をハンドリング出来るようになる本です。

  • 途中。また借りる。
    これのおかげで自分が見えてきた。

  • この本を読んで
    1 感銘を受けて、のめりこんだ
    2 気持ち悪いと思った

    と二つにわかれると思います。

    社会は前者のような、何も考えずに感銘をうけてくれるような人をもとめているのかもしれないけれども、
    後者のように思える気持ちを忘れないでほしいと思います

  • 先輩に勧められて
    読みました。

    就活予定はないですが、
    これを読んだことにより、
    自分の軸がはっきりしました。

    自分の軸(コア)がわからない人には
    ぜひ読んでほしい一冊です。

    かやのくんありがとう。

  • 今読書中

  • 内定をとるためだけではなく、その後の人生を考えるためのワークシートを提供してくれる本です。

    ワークシートの量がとてつもなく多いので、全部をやる必要はないと思います。

    熱血教師に尻を叩かれた読後感が残るので、好みが分かれる一冊です。

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著者プロフィール

(株)ジャパンビジネスラボ創業者、我究館、プレゼンス創業者・元会長。1963年東京都生まれ。慶應義塾大学理工学部管理工学科卒。米国ハーバード大学ケネディ行政大学院修了(MPA)。88年、住友商事入社。損害保険会社に転職し、経営戦略と人材育成・採用を担当。90年、シャインズを結成し、『私の彼はサラリーマン』でCDデビュー。92年、(株)ジャパンビジネスラボ及び「我究館」を設立。就職活動に初めて“キャリアデザイン”の概念を導入し、独自の人材育成「我究(がきゅう)」を展開。94年『絶対内定95』を上梓。98年、我究館社会人校を開校。2001年、TOEIC(R)/TOEFL(R)/英会話/中国語コーチングスクール「プレゼンス」を設立。08年にハーバード大学ウェザーヘッド国際問題研究所客員研究員に就任、日米の雇用・教育問題と政策について研究。11年8月急逝。
著書は「絶対内定」シリーズ(ダイヤモンド社)、『アツイコトバ』(一部電子書籍はダイヤモンド社より発行)等。

「2021年 『絶対内定2023 面接の質問』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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