- ダイヤモンド社 (2018年1月26日発売)
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感想 : 26件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784478017876
みんなの感想まとめ
実践的な知識を深めたい新入社員に向けたワークブックで、入社1年目の疑問に対するQAが掲載されています。これにより、読者は具体的な行動に移しやすくなり、自身の成長を実感できるでしょう。転職を機に再読した...
感想・レビュー・書評
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『入社1年目の教科書』という書籍の理解を深め、実践するための一歩を踏み出したい人に向けたワークブックです。
入社1年目の人が『入社1年目の教科書』を読んで疑問に感じたであろうことのQAが各テーマごとに掲載されています。QAはある意味行動しやすい声がけにもなるので、一歩踏みだす人には良い刺激になると思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
転職を機に、もらった本を再び読んでみた。
1回目は初めての会社に入って間もなく読んだが、正直分かったつもりになって何も刺さっていなかったことに今読んでみて気づいた。
前の会社でのエピソードや記憶を辿りながら一つ一つの言葉が実感として迫って来た。
たまに見返して少しずつ実践できるようにしたい。 -
最後の貯金しろ、はどうなんやろなあ
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全ての業界に通じる内容ではないけど、大体の人には身近に感じられる内容かと思った。
初級、中級、上級と内容分けされているが、入社1年目で中級まで出来たら上々かなという感じ。
一読してから会社のデスクに置いておいて、実際の業務で「この本に似たようなこと書いてあったな」って思ったら読み返したい本。 -
新入社員はどんな事を心に留めておけば良いのだろうかと、今後部下を持つ立場になるかもと思い読みました。
題目が50あり、だよなと納得できるものもあれば業種の違いからうーんとなるものもやはりありました。
少し上から目線での感じるところがあり、そこは自分には無理だなと感じた。 -
会議に出たら絶対発言。新人にしかない目線を大切に。しかし、自分より二個上の役職の人(マネージャー)の目線を持ちながら仕事をすること。
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新社会人になる子供達へ購入。
子供達に教えたいことが網羅されていて、良かった。社会人になる前に読んでも実感がなく頭に入らないかもしれないけど、実際に働き始めたら、また読んでもらえると参考になると思う。 -
とてもわかりやすく、納得できる内容だった
入社1年目(1ヶ月)の時に読んだが、
読みながら自分のできていないことが多く、
正直ドキッとした。
今からなら、やり直せると思い、
徐々にこの本に記載している内容をやっていこうと思う。
社会人1年目でなくても、これからまた読み直そうと思う。 -
私もいちばんの資産であるヒューマンキャピタル…人的資本を持っている…!と、勇気づけられました。絶対に負けへんで。
①仕事で培ったビジネススキル
②教養や資格、個人としての能力、そして体力
③他者とのネットワーク
上記の人的資本を増やすことを考えたい。 -
「チャンスを掴めるようになれ」のコラムが非常に響いた。3件目、僕ならすぐに断ってしまうな。いざとなったらチャンスを掴める人間を目指します
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2020.5.18
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積極性とはポジションだ。
つまり、積極的という性質が人間にあるのではなく、積極的に振る舞うという行動様式を自分に持たせるか否かが新入社員の成長を決めるというのが感想。
こんなはずじゃなかった、、、とほぼ誰しもが思うはずなのだから、自分だけは逆境をバネに期待以上の成果をあげてやりたいと私は思う -
就活をひかえている学生、卒業間近の学生の皆さんに会社とは、社会とはの予備知識として一読していただければ参考になり、不安も解消されることと思います。
請求記号:336/I96 -
まずは基本を大事にするべきだと思い読了。
書き込みながら基本の型を身に着けたい。 -
ベストセラーの本の別形態での発売。
どちらか読めばよい。
長い文章を読むのが苦手な方はこちら推奨。
箇条書き形式でどこからでも読みやすくなっているのがよい。
また、新入社員からのQ&A形式もよい
著者プロフィール
岩瀬大輔の作品
