グロービスMBAビジネス・ライティング

制作 : 嶋田 毅 
  • ダイヤモンド社
3.36
  • (0)
  • (6)
  • (3)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 82
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478020562

作品紹介・あらすじ

多様化するメディアを武器にする時代、文章で人とビジネスを動かす。考え方、書き方、整理法をビジネスレポートやメルマガなどの豊富な例で解説。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 実践的で為になる。一般のビジネスパーソンやマネジメント層のスキルチェックにも役立つと思う。
    特に若いビジネスパーソンにはぜひ読み込んで欲しい。

  • ライティング力を鍛えるための、具体例を挙げて欲しい。

  • 自分はいろいろと損しているなぁということで読んでみました。

  • いっぱいlrさせてくださt
    p
    LR
    くわけおドメイン ちまアツミキめだけど(^-^)(^-^)v(;つД`)(T_T)(/_;)m(^_^)♪(/ω\*)o(*⌒―⌒*)o(p^-^)po(*⌒―⌒*)o。≧Д≦(^^)v。)m〃^〃ヾ にみを端鑼わにかに、気

  • 読んでみれば当たり前でも、実際に出来ているかは別。
    相手のことを考えて、伝わるように書く。
    プレゼン・説明はなんとなく軽く考えがちだが、
    自分の思いややりたいことを伝えるためには一番重要。
    そのためにはいろんな手段で伝えることをいとわないこと。

  • タイトルは、「ビジネス・ライティング」だが、論理的に考え・思いを伝える手法について述べられており、コミュニケーションのあり方を再確認できる良書である。分かりやすい文章の体裁、文章作成のプロセス、受け手にとっての迫力等、個別論点は納得感が高く、具体的な文例が多く含まれているのが分かりやすい。
    プレゼンというとパワーポイントを用いがちだが、そのベースとなるロジックは文章で作成した方が良いと思う。ロジックがなく、パワーポイントのビジュアルに頼りすぎると、何を言っているか分かりにくい、「何となく提案」に留まってしまう。きちんと文章でコミュニケーションでき、人を動かす、ビジネスを動かすことのできるビジネスパーソンでありたいものである。そのためにも、中身と迫力ある文章を書く習慣が大切である。

全7件中 1 - 7件を表示

著者プロフィール

グロービス経営大学院(グロービスケイエイダイガクイン)
グロービス経営大学院
社会に創造と変革をもたらすビジネスリーダーを育成するとともに、グロービスの各活動を通じて蓄積した知見に基づいた、実践的な経営ノウハウの研究・開発・発信を行っている。

 ・日本語(東京、大阪、名古屋、仙台、福岡、オンライン)
 ・英語(東京、オンライン)

グロービスには以下の事業がある。

・グロービス・マネジメント・スクール
・グロービス・コーポレート・エデュケーション
 (法人向け人材育成サービス/日本・上海・シンガポール・タイ)
・グロービス・キャピタル・パートナーズ(ベンチャーキャピタル事業)
・グロービス出版(出版/電子出版事業)
・GLOBIS知見録/GLOBIS Insights(オウンドメディア、スマホアプリ)

その他の事業: 
・一般社団法人G1(カンファレンス運営)
・一般財団法人KIBOW(震災復興支援活動、社会的インパクト投資)


「2018年 『ビジネススクールで教えている武器としてのITスキル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

グロービスMBAビジネス・ライティングのその他の作品

グロービスMBAビジネス・ライティング Kindle版 グロービスMBAビジネス・ライティング グロービス経営大学院

グロービス経営大学院の作品

グロービスMBAビジネス・ライティングを本棚に登録しているひと

ツイートする