絶対達成マインドのつくり方――科学的に自信をつける4つのステップ

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 652
レビュー : 79
  • Amazon.co.jp ・本 (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478021491

感想・レビュー・書評

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  • モチベーションが仕事に必要ないと。実に痛快な明快な理論でおもしろい。営業向けとしては、非常に良い。

    動けずにいることこそ、問題。効率などよりまずは量が大切ということがよくわかる本。

    畳の上で覚えた水泳では海では役に立たない事を、実績の紹介をしながら教えてくれる。

  • 絶対達成マインドの前提となる逆算思考が参考になった。

    モチベーションが高まるから仕事の質があがるのではなく、仕事に取り組むからやる気が出てくる。

    私は仕事のモチベーションが上がらないことを、本書に書いてあるように、何かやる気を高める方法があるのでは?と考えて本をよみあさりました。結果、本を読むために、仕事の時間がとれず、仕事がおろそかになるといった悪循環に陥っていました。

    思考ノイズを抑え、今後は仕事に没頭したいと思います。

  • 読書メーターからの引っ越し

  • オーディオブックにて視聴。
    これ、面白いわ。

    <b>メモ</b>
    ・逆算思考
    ・「現状維持バイアス」を外すには「インパクト×回数」
     →ホメオタシスの話し

    ・思考の「あたりまえ化」4ステップ
      1?わからない状態(無意識的無能)
      2?わかっちゃいるけど状態(意識的無能)
      3?がんばる状態(意識的有能)
      4?あたりまえ状態(無意識的有能)
     →だいたい上手くいかないのは2の状態で頑張れない自分に嫌気が差す

  • 絶対達成マインドとは、期間内にやりたいことを達成してしまうマインド=自信。これを科学的に身につけてしまう方法わかりやすくかかれている本。モチベーションは関係ないというのが衝撃的だった。


    人は変わりたくないという現状維持バイアスにかかっているもの。達成する目標に起源を設けたらそこまでどんな日程で何をすればいいか逆算し、自分に対する言い訳である思考ノイズに囚われることなく淡々と倍速管理という本来の期日の半分にゴールをまず設定することで、その後何度も思考することができ達成される。達成することで自信がつき自信を持つことによってコミニュケーション力もあがる。


    達成に必要な周囲の協力を得るには
    まず相手のペースに合わせる(ペーシング)ことにより信頼(ラポール)を築いた上で(自分に対してのラポールは自信。)その上で人を動かす(リーディング)こと。

    あれこれ考えず、目標をたてたらそこに向かって進み続けること、最初は「頑張る」ことが大変だったのが続けることで普通に変わり「あたりまえ化」する。やらない理由を考える自分からすぐやる自分へ変わりたい人へお勧めだ。

  • p34 「現状維持バイアス」とは、現状を現状のまま維持しようとする意識化における心理欲求

    p38 行動を「始められない」「続けられない」「やりきれない」原因のほとんどが「思考ノイズ」

    p43 「仕事に打ち込むからこそ、その仕事の意味を理解することができる」

    p49 思考の「あたりまえ化」の4ステップ
    ①「わからない」状態
    →わかっちゃいるけど行動しない自分を認識し、承認してあげる。抜け出た状態を常に「意識」はし続けるが、自分のペースでやる。
    「大丈夫。いつかは必ず実行するようになる」
    ②「わかっちゃいるけど」状態

    ③「がんばる」状態
    ④「あたりまえ」状態

    p72 自分へのリーディング(自分を動かすこと)が強すぎると、体がネガティブな反応を起こします。

    p76 「がんばる状態」へとステップアップするためには、意識の「インパクト×回数」が大切

    p79 意識すれできるが、無意識の時は行動できないという、とてもストレスがかかる状況てわは、あえて「無理」をしよう。少々きついと思えば、自分が成長しているという実感を持つ。

    p80 自分の状態を正しく理解して、自分をリーディングしましょう。自分を動かすのです。「わかっちゃいるけど状態」で自分としっかりペーシングしたなら、自分とのラポールがいつの間にか構築されています。

    p81 「がんばる状態」のときは、高速道路に乗る直前です。ここでは、加速しましょう。「あたりまえ化」するまでの一定の期間だけです。

    p83 「葛藤のシーズン」は必ず終わります。目安として長くても8ヶ月だと思ってください。

    p93 計画は立てるが、ロックはしないというのはやめるのです。自分に「自信」をつけるための手順なのですから、そんな甘えた話はありませんよね。

    p108 この方法でやろうと決めたなら、「あたりまえ化」するまでやり続けたほうがメリットは大きい。たとえ結果が思うように出なくても、間違いなくストレス耐性をアップできる。

    109 ドリームキラーの言葉に惑わされてはいけない
    ①方法論を疑うケース
    ②そもそも論を言ってくるケース
    →「あたりまえ化」したら、そのこと自体が素晴らしい成果だと思うことが重要です

  • 出来ないと言うのは思考停止状態。
    かなりの衝撃を受けました。

    ・今の自分の状態を受け入れる。
    ・課題に対してプロセスを考え尽くす。
    ・惑わされず行動する。

  • 【概要】
    思考の当たり前化の本。
    期限内にやり切ることを徹底的に記載している本。
    具体的な事例をのせて、ボリュームもそこまでではないので、当たり前のことを当たり前にやりたい気分になった時に読むといい。

    【評価】
    91点(仕事に対してコミット出来るようになる。難しいことは書いていなく、当たり前のマインドがあれば絶対達成できるので誰がよんでも納得がいく。)
    【共有したい内容】
    ・「当たり前化の4ステップは、1.わからない状態2.わかっちゃいるけど状態3.頑張る状態4.当たり前状態」
    ・「すぐに無理と答える人は、「考えた」回数はゼロ回。やり切れないのは思考が当たり前化していないから。」
    ・「先送りプログラムを解消しないと「一貫性の法則」から自分がやらないことの正当性を主張し始める」
    【悪いところ】
    独特のネーミングを多用することによって、頭に入ってこない。
    実務的にぱっとイメージできるような表現を使ってもらった方がいい。
    【どういう時に役に立つか】
    当たり前の水準が下がった時
    部下のタスク管理をしたくなったとき
    コンサルをしたいと思ったとき
    【ターゲット】
    部下を持つようになったリーダー
    経営者
    入社1~2年目くらい
    【自由記述】
    当たり前の思考をしてない事例があり、イメージしやすい。
    出来ていないという実感がわくような事例が多く、
    先送りプログラムが解消していない人の例は秀逸である。
    「考える回数」という表現も非常にいい例ではあった。
    すぐ無理だという人は何も考えていなく、絶対に達成するために考えるとすると、逆算から考えるし、考える回数は確実に多くなるという話も分かりやすい。
    簡単に読めるので、結果を出すということを意識したいときにはちょうどいい。

    【合わせて読みたい】
    絶対達成するシリーズ
    空気で人を動かす

  • 201512/

    私がアタックスに転職して2年くらいしてから、あるコンサルタントに「目標達成」について相談しました。そのやりとりはこんな感じです。
    「去年まで8000万円の目標だったのに、今年から目標が1億円にか上がっているのです。私にはちょっと理解できないんですが」
    「横山さん、目標が高すぎるということですね?期限はいつまでですか?」
    「今年の目標ですから、まるまる1年あります」
    「その1年間、目標を達成するために、頭をひねって『考える』回数は何回くらいあるのでしょうか?」
    「『考える回数』ですか、うーん・・・」
    「わかりませんか?」
    「そうですね・・・考えたこともありません」
    「なるほど。目標を達成するために、『どれくらい考えるのか』などと、考えたこともないと言うことですね?」
    「え、ええ・・」
    「じゃあ、質問を変えましょうか。明日の朝10時に、まだ一度も行ったこともないお客様のところへ行くとして、どうやって10時までに訪問できるかを『考える』回数は、目安としてどれくらいになるでしょうか?」
    「え?うーん、どうなんでしょう・・」
    「正確な回数はわからなくても、何度か考えますよね?」
    「そりゃそうでしょう。まだ一度も行ったことのないお客様なら」
    「まず住所を調べますよね?そして行く経路を調べますよね?実際に朝起きてから、電車に乗り、乗り換えて、歩いている間も、何度も時計などを確認して、10時までには到着しないと、と意識的に『考える』でしょうね?」
    「ええ。お客様のところへ遅刻するわけにはいきませんから」
    「あたりまえですよね?」
    「はい、あたりまえです」
    そこまで言ったあと、私はこのように言われました。
    「その1億円の目標を言い渡されたのは、いつですか?」
    「えっと・・。1週間前です」
    「そのとき、どういう感想を持ったんですか?」
    「すぐに無理だと思いました。だって、さっきも言ったとおり、去年は8000万円なんです。その8000万円でさえ達成できていないんですから」
    「すぐに無理だと思ったんですね?」
    「そうです。それがどうかしたんですか?」
    相手の物言いに、私は少しムッとして答えていました。
    「すぐに無理と思ったということは、どのように1億円を達成しようかと『考えた』回数は、ゼロ回ということですね?」
    「え・・・」
    「お客様のところへ朝10時に訪問するケースで考えると、到着するまでに横山さんは何度も『考える』のです。これが、10時を過ぎてもいいとなると意外と考えないものなのですが、10時には絶対に到着していないといけないと考えると、無意識のうちにかなりの数『考える』ことになる」
    こう言われたあと、私は絶句したまま何も言い返せなくなりました。目標のノルマが高いか低いかは関係がない。目標達成が「あたりまえ化」しているコンサルタントは、期限まで数えきれないほど考えています。どうすれば達成するかを考えているのです。/

    決めたのにやりきれない。結果を達成できないのは、スキルがないからだとか、うまくいく方法を知らないからだという以前に、思考が「あたりまえ化」していないことが根本的な原因なのです。/

    ・「部下が仕事を覚えないから、仕事を任せられない」→「仕事を任せるから、部下は仕事を覚える」
    ・「役に立つ本がないから、本を読まない」→「本を読むから、役に立つほんとの出会いがある」
    ・「疲れているから、運動できない」→「運動をするから、疲れない体が手に入る」
    こういった発想を「逆算思考」と呼びます。
    ・「モチベーションが上がらないから、仕事に打ち込めない」→「仕事に打ち込むからこそ、モチベーションがアップする」/

    自分の思うとおりに何かを進めたい(リーディング)のであれば、まず相手とのラポール(信頼関係)が不可欠です。
    では、相手とラポールを構築するには、どうすればいいのでしょうか。
    簡単です。相手とペースを合わせる。つまりペーシングをすればいいのです。相手とペースを合わせてコミュニケーションをとったり行動をし続けると、正しくラポールが構築されるのです。
    「①ペーシング」→「②ラポール」→「③リーディング」/

    「あたりまえ化」とは、考えなくても行動できる状態です。
    「あたりまえ化」するまでには
    ①「わからない状態」(無意識的無能)
    ②「わかっちゃいるけど状態」(意識的無能)
    ③「がんばる状態」(意識的有能)
    ④「あたりまえ状態」(無意識的有能)
    という4つのステップを踏みます。/

    「わかっちゃいるけど状態」は、意識していてもできない、行動に移せない、という状態のことです。そういうことは誰にでもありますので、まずは自分を承認してあげてください。まだスタートがきれていないのだな、と自分の状態をそのまま受け止めればいいのです。
    「わかっちゃいるけど行動できない自分」を承認しないと、頭の中が「思考ノイズ」に埋もれていってしまいます。
    そこで、「大丈夫。いつかは必ず実行できるようになる」というふうに書くのです。バカバカしいと思うかもしれませんが、これが意外と効果があるのです。
    意識はし続けるのですが、自分のペースでやることです。すぐに行動へ転化できなくても、徐々に「マインドチャージ」されていくので待ちましょう。無理やりスタートさせることはありません。副作用があるからです。
    「大丈夫。いつかは始めるから」
    「大丈夫。いつかは必ずやるから」
    「大丈夫。いつかは習慣にしているから」
    を言い続けてください。抜け出た状態を常に「意識」し続けます。/

    計画は立てるが、ロックはしないというのはやめるのです。自分に「自信」をつける手順なのですから、そんな甘えた話はありませんよね。/
    行動をロックして「やりきる」ことは、階段を1つのぼることと同じです。自分に「自信」をつけるためには、想定外の問題を乗り越えて1つひとつ階段をのぼっていくのです。同じ行動でも、「ロックした行動」と「ロックしない行動」ではインパクトが異なります。つまりロックすることで、どんな小さな行動も、インパクトを強めることができるのです。/

    ところで、行動を「ロック」する、というのは、実のところなかなかできることではありません。この「なかなかできることではない」ことをあなたは「あたりまえ化」するのです。すると、どうなるでしょうか?2つのラポールが手に入ります。
    当然のことながら、自分へのラポールです。「自信」です。
    そしてもう1つが、周囲からのラポールです。「信用」ですね。
    ここで重要なのは、結果が出るかどうかは別だということです。周囲の人が、あなたに対してラポールを構築するかどうかは、あなたが出した結果も重要ですが、それ以前に結果を出すためのプロセス、特に「姿勢」のほうがもっと大事です。/

    社会に対して何か主張したいなら、まずは社会とラポールを構築することです。どんなに発言者の言うことが正論でも、法律を守らず、社会の多くの人に迷惑をかけていたら誰も耳を傾けてくれません。会社でも同じです。たとえば、与えられた仕事をやらずに自己主張を繰り返したり、言い訳ばかりして愚痴をこぼしていたら、上司や同僚とのラポールは構築されません。/

    「倍速管理」は私が考案した「絶対達成」する仕事術です。
    「倍速管理」をひと言で書くと、期限を2つ折り(半分)にして、2倍速で仕事を片付けるやり方です。仕事には必ず「期限」と「ノルマ」があります。
    「倍速管理」では、まず期限を2つ折りにします。期限を2つ折りにすると、単純に2倍のスピードで仕事が終わるということと、もう1つ、期限を計測する習慣が身につくという2つのメリットがあります。/

    私はよく、仕事は「皮を剥いたリンゴ」だと表現します。皮を剥いた新鮮なうちはリンゴも美しいですし、おいしいですし、エンザイム(酵素)が豊富で健康的です。ところが、そのまま放置しておくと、リンゴは酸化して変色していきます。すると見た目も悪くなって食べる意欲が落ちていきます。リンゴと同じで、仕事は早くとりかかったほうが間違いなく健康的なのです。/

    期限を2つ折りにしようとすると、「半分はいつなのだろう」と計算しなくてはならなくなります。このプロセスが大事です。「期限まで何日間あるのか」と考えるプロセスです。今日が火曜日で、翌週木曜日が期限なら、火曜日を含めると、期限までには土日を除いて8日間あります。そしてこの「8日間」を半分にするのですから、「4日間」となります。「倍速管理」の考え方で新たに設定される期限は、火曜日を含めて4日後、つまり今週の金曜日です。このように期限を2つ折りにするだけで、想像以上に脳が働くのです。/
    期限を2つ折りにしたら、次に「スケールテクニック」を使います。「スケールテクニック」とは、「その仕事にはどれくらいの時間がかかるのか」を客観的に見積もり、数値化する作業です。感覚でとらえていた作業時間を見積もります。この習慣を身につけましょう。最初のうちはうまく見積もることができなくても、あきらめないでください。間違えてもいいから、とにかくアウトプットします。たとえば「会社の戦略マップをつくってほしい」と依頼されたとき、「そんなものはつくったことがない」とあきらめるのではなく、間違ってもいいから「1時間30分でできるかも」「3時間はかかる」という仮説を立てるのです。結果的に7時間かかったとしてもかまいません。「7時間かかった」と認識できれば、次に何か頼まれたときにその情報を活かして仮説を立てることができるからです。「スケールテクニック」を「あたりまえ化」できれば、行動に対する心理ハードルが低くなります。つまり従来の「感覚」が修正されるのです。
    上司から資料作成の依頼を火曜日に受けました、期限は翌週木曜日です。
    期限を2つ折りにすると、期限は今週金曜日。
    「スケールテクニック」を使って仮説を立てると、資料作成時間は「2時間」でした。ということは、この4日間のどこかで2時間を確保すればいいだけ、ということになります。/

    「倍速管理」を始めるのに、特別なツールや準備は必要ありません。紙と筆記用具があれば十分です。身の回りにある筆記用具さえあれば、いますぐにでも「倍速管理」を始めることができるはずです。やり方はいたってシンプルです。どんな紙でもいいですから、紙を横置きにし、横線を1本引きます。紙が無ければ普段使っている手帳でかまいません。そして、仕事を依頼された日と期限を両端に記入してから「絶対達成」すべきノルマを書きます(ノルマを正しく書けなければ、依頼人に確認しましょう)。その後、紙を半分に折り、2つ折りの期限を算出して記入します。/

  • 勉強の習慣づけと納期を守る考え方を足して2で割ったような感じだろうか。「あたりまえ化」「逆算思考」「ラポール」「倍速管理とワンツー確認」等、分かりやすいのがいい。思考や習慣を変化させるには「インパクト×回数」。悪しき体質を変えるための大きなヒントかも。

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著者プロフィール

アタックス・セールス・アソシエイツ代表取締役社長。1969年、名古屋市生まれ。24歳から青年海外協力隊に参加した後、日立製作所に入社。もともと奔放で大ざっぱな性格であったがゆえに、日本の会社員生活、完璧を求められるシステムエンジニアとしての職種に馴れず、精神的ストレスに長年悩む。35歳で退社後、コンサルティング会社に転籍。その後、目標の2倍の”予材”を積み上げて目標を絶対達成させる「予材管理」というマネジメント手法を開発。現場でのコンサルティング支援を続けながらも、年間100回以上の講演実績は6年以上を継続。全国をネット中継するモンスター朝会「絶対達成社長の会」は、東京、名古屋、大阪、福岡など5ヶ所で展開し、”絶対達成”をスローガンにした起業家や若手経営者を500名以上動員する。ベストセラー「絶対達成する部下の育て方」「絶対達成マインドのつくり方」「空気で人を動かす」をはじめ、ほとんどの著書の翻訳版が、韓国、台湾、中国で発売されている。

「2016年 『超一流のすぐやる技術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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