本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784478022733
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
実践的な株の投資法を解説した本は、ファンダメンタルズとテクニカル分析の両面からアプローチしており、合理的な銘柄選択や売買のタイミング、マクロ経済の読み方が明確に示されています。特に、相場に対する姿勢や...
感想・レビュー・書評
-
ADIAの元日本株マネージャーの1冊。決してチャート信者ではなく、ファンダメンタルズも加味したアプローチは合理的。銘柄選択、売買のタイミング、マクロの読み方のHow toが明快に示されている。「良い銘柄はひと目で分かる」という、相場に答えを求める姿勢は抜け落ちてた視点だった。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
株の実践的な投資法をチャートを多く使い分かりやすく解説している。
-
つまりテクニカル分析。
後からならいくらでも言えるよなあ、と。今それを知りたいんだよ、いう人にはしんどい部分もあるかも。 -
結局はガッツリのファンダメンタル派向けの本だと思った。
-
前著に引き続き、良書です。
欲を言えば、オンリーワン企業の一覧を付けてもらえれば、銘柄選びが楽になるのですが…。 -
「とりあえず上がっているから」ではなく、投資のセオリーについても勉強してみよう。
という以上でも以下でもない。言うまでもないが、株に必勝法があれば、市場はこんなに荒れないだろう。自分なりの投資哲学を生み出す糧にできるかどうか。 -
(121228)
立ち読み。
チャラいタイトルだけど、しっかりした内容。
またしっかり読みたい。 -
私とは違う投資手法だが、参考になる。
著者プロフィール
林則行の作品
本棚登録 :
感想 :
