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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784478026670
みんなの感想まとめ
営業の本質とその意義を深く理解できる内容で、商品を人に伝える力がいかに社会を動かす原動力となるかを教えてくれます。著者は、営業における熱意の重要性を強調し、営業を知ることで自然とその熱意が生まれると説...
感想・レビュー・書評
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「営業」とは何かを示し、その意義を伝えている本。「営業」は商品を人に伝え勧めることであり、そのために社会を動かす原動力にもなっている。営業には熱意が不可欠であるが、営業のことをよく知ると熱意を持たざるをえない、と著者は考えているように思えた。
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国内の営業だけでなく海外の営業はどうか?
という視点も持とうと読んでみました。
やはり、米国ならではの社会背景や考え方により差異はあるものの、本質的な営業のスタンスは日本と変わりません。
しかし、最初に営業にとって必要なことがトピックとして書かれていてから、毎回の実例の如く長めの経験が書かれており、そこから学べることは、、、というのは読み手主体になっているので、営業を理解していないと分かりにくさがあるように感じました。 -
営業マンとしての戦術を主体とした内容。顧客にノーと言われてからどう契約まで結びつけさせるか考える力が身につけられる。筆者の体験談が多く、営業としての実用的技術がわかる。
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Yotsuya
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2017 5 14
松永芳久の作品
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