フィンランド かわいいデザインと出会う街歩き (地球の歩き方GEM STONE)

  • ダイヤモンド・ビッグ社 (2012年10月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784478043394

みんなの感想まとめ

フィンランドの魅力を存分に感じられるこの書籍は、ヘルシンキを中心に北欧の雑貨や文化を紹介しています。特にイッタラやマリメッコのデザイン、ムーミンの世界に触れながら、読者はまるでフィンランドを旅している...

感想・レビュー・書評

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  • 行ってみたいなぁ~

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    「森と湖、サンタクロース、オーロラ、サウナ、ムーミン、教育・IT先進国。フィンランドを語るキーワードは日本でもよく知られています。フィンランドは、実は距離的にも日本に最も近いヨーロッパの地。短期間でもゆったりとした滞在を楽しむことができる自然豊かな国です。

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    日本から直行便で約9時間20分。実は、フィンランドは、日本から最も近いヨーロッパ。空港に着いたらもうそこは、優美なデザインがあふれるデザインの国。このガイドブックは、フィンランドを愛する仲間が作った、フィンランドをより楽しむための一冊。町に出て、地元のライフスタイルに触れながら、観光して、買い物して、グルメも満喫。そんな憧れを実現する情報をギュッと凝縮! 」

  • フィンランドの旅行ガイドブックと文化紹介。見ているだけで言った気分。

  • 地球の歩き方のGEM STONEというシリーズのフィンランドの本です。

    「かわいいデザインと出会う街歩き」というのは私の旅の目的にぴったり。

    イッタラのある生活

    イッタラ・アラビアの作品に並んでデザイナーの略歴があり、サルヤトンってこんな若いデザイナーも作っているのか!とびっくり。

    マリメッコに夢中です!

    マリメッコ本社の社員食堂が一般オープン!

    なんですと。「maritori」というらしい。とりってどういう意味なのかしら?

    これは行ってみたいわぁ。

    やっぱりデザインホテルに泊まりたい!

    クラウス・クルキとは他の本でクラウスケーとして見ていたところで、度々見かけるとやっぱり気になっちゃう。国内唯一のdesign hotels認定ホテルって書いてある。

    デザインホテルズってなんぞや?日本にもあるのかしらん。
    気になって調べてみた。


    KIMAMAYA BOUTIQUE HOTEL

    北海道と


    THE GATE HOTEL(ザ・ゲートホテル) 
    東京に、計2つ!あら、ゲートホテルはバーに行ったことあるわ。

    きままやブティックホテルが気になっちゃいましたけど、クラウスKね。気になる。

    そして、宿泊費を抑えるならユースホステルだって。今ならairBnbもある。

    お土産の量によってホテルを決めるかなー。

    ヘルカも気になる。アルテックのコラボですべての家具がアアルトデザインですって!

    ラヴィントラ&カハヴィラで地元気分

    レストラン見てたら、日本でも食べられるかな?と思ったら、ありました。

    ちょっと、近々チェックしてみよう~

    といって、実は今、横浜のフィンランドカフェで書いてます。

    サーモンサンドおいしいわぁ。

    ガイドを見てきて、なんっとなく、街の様子が想像できるように

    なってきました。

    ちょっと、専門的な本を読んでいこうかなという気持ちです。

    ああ、楽しい!

  • 「かわいいデザインと出会う」となっているけどその他のガイドブックとしてもコンパクトによくまとまっていて使いやすい。
    ヘルシンキではほとんどこれに頼って観光した。

  • 巷で人気の洗練されたデザインの家具や雑貨たち。長く厳しい冬を少しでも快適に過ごすために、心地良いデザインが生み出されました。優美なフォルムも鮮やかなカラーにも意味がある...深いです!

  • キュンキュンくる。
    無駄なものを省いた、シンプルな機能美。
    マリメッコ、コップ、
    それだけで耐えうる美しさ。

    マリメッコのアウトレットへの行き方もしっかり載ってて、これだけでヘルシンキはぷらぷらできる…はず!
    行きたいなぁ。

  • コンパクトで読みやすい。

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著者プロフィール

1979年から発行している、日本でもっとも発行タイトルが多い海外旅行ガイドブック。新鮮な現地取材データで、見どころや町歩きスポットを解説し、旅行者をサポートする。

「2022年 『地球のかじり方 世界のレシピBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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