A07 地球の歩き方 パリ&近郊の町 2013~2014

  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 28
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (488ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478044230

感想・レビュー・書評

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  • この厚さでパリに焦点をしぼっているので、地球の歩き方フランスよりもかなり濃いです。

    オルセーには行かないつもりだったけど、見ていたらやっぱり行きたくなりました。
    ルーヴル休みの火曜日は混むそうです。

    カルナヴァレ博物館は無料で、ジェラールのレカミエ夫人に会えます!

    ルーブル同様火曜休みの中世美術館で、「貴婦人と一角獣」見れたらいいけど、もう日本から帰国したのかな?

    ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」は今年いっぱいランス分館にあるそうです。残念。

    やはり多少高くてもミュージアム・パスを買っておいたほうがいいみたい。

    ショパン。
    1831年9月 ポワソニエール通り27番地
    翌年 オルレアン広場9番地
    1849年10月に亡くなった場所 ヴァンドーム広場12番地
    ポーランド歴史文学協会(ショパン記念館)もあります。

    中世美術館横にローマ浴場跡あり。
    植物園近くに円形のリュテス闘技場があります。

  • タカシマヤ柏、¥1785.

  • これ読んで!
    行きたいとこ絞って!
    数年たったら一人旅!!
    夢が膨らむ。情報量多くてコンパクト。

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