アンコール・ワットとカンボジア (2007~2008年版) (地球の歩き方 D22)
- ダイヤモンド・ビッグ社 (2006年11月17日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784478053355
みんなの感想まとめ
テーマはカンボジアの魅力とその変遷であり、特にアンコール・ワット遺跡群に焦点を当てています。1997年の初版以来、毎年改訂が行われており、最新の観光情報が豊富に盛り込まれています。近年のカンボジア、特...
感想・レビュー・書評
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実物は2006年ー2007年版です。それなりに一旅行で使い込んでます。5£。
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初めて買った地球の歩き方。
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1997年に初版が発行されて以来、ほぼ毎年改訂されてきたカンボジア編(あくまで「アンコール・ワットとカンボジア」)。今、最も読まれている地球の歩き方シリーズの一冊ではないでしょうか。アンコール・ワット遺跡群を中心とした観光開発に伴い、内容も年々充実模様です。この10年でのカンボジアの変容(特にプノンペンとシェムリアップ)は相当のものでしょうね。ちなみにカンボジアへの旅行者数一位は韓国で、日本は二位とのことです。
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シェリムアップの寺院を見てまわるのに、片手にもってたい。
アンコールワットのみならず、マイナーな寺院まで載っているからよい。
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