フランス (2008‐2009年版) (地球の歩き方 A06)

  • ダイヤモンド・ビッグ社 (2007年11月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (560ページ) / ISBN・EAN: 9784478054857

感想・レビュー・書評

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  • 飛行機の乗り換えの都合でパリで一泊する必要がありました。
    ホテルを予約してなかったので、飛行場で電話でホテルを取りました。
    フランスでは、英語での相談にはなかかな親切に応じてくれるところがないような気がしました。

    結局、ルーブル美術館の傍のホテルに泊まりました。
    翌日、飛行機までの時間にルーブル美術館に寄るためです。
    日本人観光客がたくさんいました。

    シャンゼリーゼを歩いていると、ああ、パリが訪問した中で一番の都市だと感じました。
    何がどうということはありませんが、町並みや雰囲気からです。

    次にフランスに行ったのは、ナントです。
    ナントは小さな都市ですが、1週間の滞在で困ったことはありませんでした。

    いつも地球の歩き方は持参しています。
    ただし、英語があまり使っていただけない国では、
    ホテルの予約は事前にすませておくことが必須だというのが教訓です。
    最近は空港にネット予約ができるコーナが増えているので大丈夫かもしれません。
    現地でホテルの予約をするのに、地球の歩き方を利用するのも手かもしれません。

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著者プロフィール

1979年から発行している、日本でもっとも発行タイトルが多い海外旅行ガイドブック。新鮮な現地取材データで、見どころや町歩きスポットを解説し、旅行者をサポートする。

「2022年 『地球のかじり方 世界のレシピBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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