パリ&近郊の町 (2009~2010年版) (地球の歩き方 A07)

  • ダイヤモンド・ビッグ社 (2009年5月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (472ページ) / ISBN・EAN: 9784478056981

みんなの感想まとめ

旅の計画や観光時に頼りになるガイドブックで、特に日本人旅行者にとっては心強い存在です。多くの読者がその役立ちさを実感しており、実際に持っていると現地の人々から声をかけられることもあるようです。重さが気...

感想・レビュー・書評

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  • 旅の友。とても役立つのだけれど重いので電子書籍化希望。

    これを持って観光していると日本人とバレて、写真撮ってくれと
    何人にも頼まれる罠有り(笑

  • パリが世界一の町だというのは、パリに行ってみれば感じることだと思います。
    パリといえば、しゃんぜりぜ、凱旋門、ルーブル美術館は必須だと思います。

    フランスでは、ナントにも行ったことがあります。
    乗り換えなどは、地球の歩き方が頼りです。

    最初にパリに行ったときには、ホテルを取っていなかったので、空港についてから、あちこちに電話しました。

    たどたどしい英語では、ホテルの予約ができずに1時間が経過しました。
    翌日ルーブルに行く予定だったので、「地球の歩き方」を見て、ルーブルのそばのホテルに予約の電話をして1泊しました。

    当日は、シャンゼリゼを歩き、エッフェル塔までいきました。

    翌日は朝からルーブル博物館を見学しました。
    ルーブルはいろいろな展示物があり、よかったと思います。
    ただ、さまざまな財宝が、どのような形で入手したものか、
    持ってくる先の国に対して、相応の対価を支払っているのか疑問なものもありました。
    経緯を正確に確認していないので、もやもやしたままで帰ってきました。

    残念だったのは、パックツアーで泊まっている日本人よりも2倍以上の代金がかかったことでした。
    くれぐれも、出かける前にはホテルの予約はしましょう。

    出かけるのは急なことが多く、アメリカでは、いつも行ってから取っていたので、フランスでも大丈夫かと思ったのは大きな間違いでした。
    フランス語が話せれて、フランス語が理解できれば、まだよかったのかもしれません。

    ps.
    パリだけに行くのであれば、「フランス編」よりも、パリ近郊の方が情報量が多く、宿泊先も早くみつかったかもしれません。残念。

  • これ一冊でいけました

  • 助かりました!
    旅に出るときはやっぱりこれが一番頼りになる

  • 総合的に一番有用性の高いガイドだと思う。

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