成都・九寨溝・麗江 (2009~2010年版) (地球の歩き方 D06)
- ダイヤモンド・ビッグ社 (2009年9月18日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784478057469
みんなの感想まとめ
自然の美しさと多様な民族文化が魅力的に描かれた作品は、四川省や雲南省の観光地を訪れる際の指南書として非常に役立ちます。特に、九寨溝の幻想的な風景や、雲南省のカラフルな少数民族の伝統衣装は、訪れる人々に...
感想・レビュー・書評
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四川のでかさを甘くみていた。
今回の旅行は完全にミスばっかりで、スケジューリング失敗。
まぁ中国の旅行が実は一番しずらいということか。
限られた時間で回るのはむずかしいということがわかった。
放浪の旅ならいいのだろう。
楽山の大仏はみれてよかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2004年夏、外務省主催の「ODA民間モニター」という制度で四川省を訪れる機会があったため購入しました(実際、現地では視察の連続でとても忙しく、地球の歩き方を開いている暇もありませんでしたが…)。最近は世界自然遺産に登録された九寨溝やパンダで、観光でもより一層注目されつつある地域ではないでしょうか(中国人の国内旅行としてもかなりの人気です)。
本書にも九寨溝は特集されているのですが、幻想的・神秘的すぎてぞっとします。また、雲南省は少数民族のカラフルな伝統衣装も眩しく、まるで東南アジアのような様相です(実際ラオスの真上だし)。
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