ラオス (2010‐2011年版) (地球の歩き方 D23)

  • ダイヤモンド・ビッグ社 (2009年12月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784478057896

みんなの感想まとめ

ラオスに関する情報がコンパクトにまとめられており、特に旅行やレポート作成に役立つ一冊です。ルアンパバーンを訪れるための準備として手に取った読者も多く、実用的なガイドとしての価値が感じられます。薄いなが...

感想・レビュー・書評

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  • ラオスについてとあるレポートを執筆したので、それに向けて読む。

  • ルアンパバーンに行くために購入したが、情報が少ないかなとおもった。

  • 薄いのに他と同じ値段か…と思いつつ,持ち歩ける情報は貴重よね!

  • この本一冊で、ラオスのパクセーまで行きました。夜のファランポーン(タイ・バンコク)駅、ホームに横たわる、異国の地で働く日本のブルートレインを目の当たりにして、テンションは高まります。ラオスへ向けて出発です。一晩寝台車のベッドで休みながら、翌朝、国境の町ウボンラチャタニーへ。そこから車を拾って、チョーンメックのイミグレーションを経て、ラオスに入国。ラオスの運ちゃんに、カタコト英語と、紙と鉛筆で、ここを回って、最後、泊まるホテルまで行ってほしい!と会話。通じた!!! これが海外貧乏旅行の醍醐味であります。なかなか行くことのできない、世界遺産「ワット・プー」。日本人の研究生と会ったり、インド人の技師から案内をしてもらったり…。一人歩きにこの本は、必須です。

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著者プロフィール

1979年から発行している、日本でもっとも発行タイトルが多い海外旅行ガイドブック。新鮮な現地取材データで、見どころや町歩きスポットを解説し、旅行者をサポートする。

「2022年 『地球のかじり方 世界のレシピBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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