新訳 願えば、かなうエイブラハムの教え 引き寄せパワーを高める22の実践
- ダイヤモンド社 (2016年12月16日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784478064627
作品紹介・あらすじ
ベストセラーとなった『引き寄せの法則』の原点となった一冊を、翻訳を新たにして復刊! ヒックス夫妻がエイブラハムと対話することになった契機から、エイブラハムとの対話で理解した、望みを何でも実現できる宇宙の法則の秘密と、その具体的な実践法を惜しみなく紹介した、引き寄せ実践者必携の書です。
みんなの感想まとめ
望むことを引き寄せるための具体的な方法が紹介されており、感情のコントロールや思考の波動が重要なテーマとなっています。著者は、宇宙の法則に基づいて、自分のやりたいことや欲しいものを明確にし、それを意識し...
感想・レビュー・書評
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スピリチュアルな人から勧められた本その2
やはり6割くらいは ???という感じなのですが、4割くらいはたしかにそうだなというようなことが書かれている
引き寄せの法則って宇宙の法則とか思考は波動を発しているとか直感じゃ理解しづらいこと書かれてるんだけど要は自分のやりたいこととか欲しいものを明確にして日々それを意識しながら過ごせば自然と考えや行動がそれを叶えるような方向に向かっていきますよということなのだと自分は解釈した
波動うんぬんとか宇宙が自然と叶えてくれるっていうのはあくまでイメージのことなのかなと
まあ具体的な日々の行動が変わるんであればその辺のプロセスは別に何でもいいと思うのでこの本に書かれてることをそのまま信じて実践するのも全然ありだと思う
とりあえず参考にしたいところだけピックアップしてやってみます詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
人には様々な感情があり物事を左右していく。その感情(喜怒哀楽)をコントロールできれば、自分にとって望むことが引き寄せられるということだ。それは目に見えない、言葉ではないかもしれない。ここにある「物事の見方を変えれば、見えるものが変わる」、それは自分にとって心地の良い世界を求めた結果になるのだ。諺 『大欲は無欲に似たり』
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実際の行動の方法があって、やってみようと思った。
引き寄せの本は、信じるとか信じないとかじゃなくて、読んでると、なんだか楽しくなってくるのがいい。
くりかえし読みます。 -
わかりやすいが、訓練が必要だな〜
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♡買ってから、ずっと読みたかったんだけどなんでか読み始めるのに時間がかかってしまった。
導入は正直意味がわからない。なんか宇宙と交信した的な話。たぶん、何言ってんだ?てなるタイプの人もいると思う。
私は元々『エイブラハムの教え』を他の人がわかりやすく噛み砕いた本とか動画を見ていたから読み進めたけど、はじめてでこの出だしだと胡散臭くて読むのをやめたかもしれない。
引き寄せの法則の原点。
感情が現実を創るという話。
何度か読み返す必要がありそう。
ワークがたくさんあるからちゃんとやりたい。
感情のスケールをだんだん良いほうにあげていこう
というワークは参考になった。
ただ1日に1つでも上げるとか無理だと思う
例では父親が亡くなった女性が悲しみから喜びへ22個感情スケールを上げるのに22日となっていたがもっと時間がかかると思う。ただ考え方の変化は参考になった。
病気(癌)も気持ちの問題みたいな話はちょっと…
じゃあ、なぜ人は失った手足を再生できないのですか?
と聞かれて、「誰もができないと信じているから」と答えているが、例え再生できると信じても流石に生えないだろ… -
結局は、現在の人生に幸福感を感じたら幸せになれるということを言いたいのかな?と思いました。
気がついたときに少しずつ読み直したいと思いました。
著者プロフィール
エスター・ヒックスの作品
