やせる経済学 世界でいちばん経済合理的に体重を減らす方法

  • ダイヤモンド社 (2019年6月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784478102268

みんなの感想まとめ

ダイエットに関する新たな視点を提供する本書は、減量成功体験を基に経済学の視点から「やせる生き方」を探求しています。読者からは、意外にも深い内容であることが好評で、「お腹が空いても死なない」という考え方...

感想・レビュー・書評

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  • 油断した…予想以上にダイエット本だった!

    20年近くの減量成功体験を元に、経済学で語る「やせる生き方」。

    「お腹が空いても死なない」は青天の霹靂(笑)

  • 外国の本のわりにさっぱりしていてわかりやすい。
    タイトルにある「経済学」という点はよくわからなかった。

  • 言われてみれば、ごくもっともな方法。まさにいちばん経済合理的

  • 本屋でタイトル見たとき、ヤバイ経済学のような内容をイメージして購入。でそういった面白さを期待してたけど…

    体重を毎朝測るとか結構普通の事しか書いてないのであまり驚きはない。読みながら書いてあった事を意識してみると、すぐに2kgくらい痩せて効果は十分!なんだけど…何だか文章がとてつもなく面白くなくなかなか読み進まない。最後にあるまとめの3ページだけで内容は十分だけど、それを腹落ちさせるためには文章がも必要なのかな。

    宣伝に騙されるな!的な部分での説明は認識を改めるという意味では効果あるかもしれないし、実際この本を読んで以降体重も維持できてるので効果はあると思います。が、本としては面白くない…けど効果があればまぁそれでいいのか。

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