絶対内定2019 面接の質問

  • ダイヤモンド社 (2017年9月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784478103074

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  • ⚠️伝えるではなく伝わるを意識
    →覚えてきた内容だけではなく、相手の気持ちを見ながら、伝える

    内容よりも話し方から人柄や頭の良さなどを読み取られている

    ⚠️1.自己PR:とにかくわかりやすく。ゆっくり,落ち着いて,ハッキリと。明るく、楽しく話す

    2.一言であなたとは?:自分の美味しい所を理解してる
    3.こだわりは?
    5.短所は:質問した時点で短所を予想している。その擦り合わせ,また短所を把握してるか
    ←具体的な克服アクションを言うことで現在克服中なのをきちんと伝える
    ←短所ゆえに失敗した経験を挙げれるように。それを通して心の深い所で自覚してるのを伝える

    6.短所をどう改善したか:論理的思考力,課題解決,問題発見能力,どれほど危機意識を持ててるか見てる
    :人を順位付けしてまう→色々な人に会う,書籍を読むことで多様性を感じる
    ←インターンシップ,アメリカでのこと,自分とは違うタイプの秀ている人と会う


    31.①私はこんなことを実現したい:仕事を通してのビジョン
    ②どうしてそう思うか:社会への問題意識,自分の価値観
    ③やりたいことはこんな形で実現できる:ビジョンの実現方法,活躍する人物であることの根拠
    ④具体的に御社でやりたいことはこれです:具体的な企画
    ・この業界はこんなイメージ:受け身になる
    →今後その業界をどう変えていきたいか

    35.当社の印象:分析力と独自性みてる
    →改善点などゆうのも◎

    36.入社後,具体的にやりたい仕事:会社理解,こだわり,本気度
    どんなお客様にどんな幸せを提供したいかなどを含め,具体的に語る
    39.当社の改善点,問題点:社会全体の動き見れてるか,分析力,提案力見てる
    ←アジアの台頭,少子高齢化などのマクロ視点とAI,IoTなどのキーワードから斬新なオリジナルの改善案をだす

    自分の夢,10年後どんな自分になってるかは言語化しておく。

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著者プロフィール

杉村太郎(すぎむら・たろう) (株)ジャパンビジネスラボ創業者、我究館、プレゼンス創業者・元会長。 1963年東京都生まれ。慶應義塾大学理工学部管理工学科卒。米国ハーバード大学ケネディ行政大学院修了(MPA)。87年、住友商事入社。損害保険会社に転職し、経営戦略と人材育成・採用を担当。90年、シャインズを結成し、『私の彼はサラリーマン』でCDデビュー。 92年、(株)ジャパンビジネスラボ及び「我究館」を設立。就職活動に初めて“キャリアデザイン”の概念を導入し、独自の人材育成「我究(がきゅう)」を展開。94年『絶対内定95』を上梓。97年、我究館社会人校を開校。2001年、TOEIC(R)/TOEFL(R)/英会話/中国語コーチングスクール「プレゼンス」を設立。08年にハーバード大学ウェザーヘッド国際問題研究所客員研究員に就任、日米の雇用・教育問題と政策について研究。11年8月急逝。 著書は「絶対内定」シリーズ、『新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道』(共にダイヤモンド社)等。
藤本健司(ふじもと・けんじ)
我究館館長。

「2023年 『絶対内定2025 面接の質問』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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