苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 1207
レビュー : 88
  • Amazon.co.jp ・本 (308ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478107829

感想・レビュー・書評

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  • あまり人に教えたく無くなったので、1にします笑
    2回は読むかな

  • 似た本はたくさんあるし、今更読む本ではない。

  • 30代以上で良くも悪くも安定的な仕事に就いてしまっていると響くところが全くない。高校生から大学生くらいの人に是非読んでほしい内容ではあるが、その時にこれをちゃんと読んで活かそうと思える人が果たしてどれほどいるか。

著者プロフィール

戦略家・マーケター。高等数学を用いた独自の戦略理論、革新的なアイデアを生み出す ノウハウ、マーケティング理論等、一連の暗黙知であったマーケティングノウハウを形式知化し「森岡メソッド」を開発。経営危機にあったUSJに導入し、わずか数年で劇的に経営再建した。現在は、マーケティング精鋭集団「株式会社 刀」を率い、マーケティングによる日本の活性化に邁進中。

「2018年 『マーケティングとは「組織革命」である。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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