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Amazon.co.jp ・本 (468ページ) / ISBN・EAN: 9784478111772
作品紹介・あらすじ
◎比類なき最強の教科書!
第一人者、25年の集大成!
◎書籍初公開!
【BTRNUTSS(バターナッツ)見出しチェッカー】
【PASBECONA(パスビーコーナ)テンプレート】
【PMMサーチシート】
「どう言うか」だけでなく
「何を言うか」まで完全網羅!
◎4つの力
【判断力・思考力・表現力・発信力】が身につく
コピーライティング技術100
◎紙・ウェブ・スマホ対応!
初級から上級まで一冊で万全!
【巻頭&巻末】カラージャバラ付き
◎NHK Eテレ『先人たちの底力 知恵泉』出演!
“日本一のマーケッター”神田昌典は
「はじめに」でこう述べている。
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タイトルを「大全」としたのは、誇張ではない。
26ページにある
「本書で扱うコピーライティング技術100」
を見ればわかるように、
従来のコピーライティングにとどまらない
広範な分野──事業戦略、マーケティング戦略から、
効果計測・分析、テキストデザイン、表現技術や発想法まで
──を漏れなくカバーしている。
総計100に及ぶコピーライティング技術を
横断的につなぎ合わせ、
実用しやすい体系にまとめあげるには、
果てしない作業が必要となった。
そのモチべーションを持続できた理由を、
こっそりと明かせば、
著者たちの個人的な事情がある。
実は、共著者2人は、
人生の先行きが見えず、
大きな壁にぶちあたっていたときに、
コピーライティングに救われたからだ。
みんなの感想まとめ
文章作りやマーケティングの実務に役立つ知識が詰まった一冊で、コピーライティングを学ぶための必須の教科書です。著者は数十年の経験を持つトップライターであり、理論と実践を兼ね備えた内容が魅力です。多様な型...
感想・レビュー・書評
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「文章作り」に特化した内容かと思いきや、思っていたよりもマーケティングの実務に寄り添った例やノウハウが記載されており、すぐに実務に落とせそう
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1.コピーライティングはビジネスパーソンにとって必須スキルになったと確信していたので身に着けられるよう勉強しました。
2.良い文章を書くためには型があり、その型を本書では紹介しております。著者自身、コピーライティングを職業として数十年経ち、現在のトップライターとして名を馳せています。PASONAの法則からBASBECONAの法則へと変化していることやPMMの重要性など、型が様々紹介されており、その型に則ったやり方で実際に使われている文章を載せています。本書では、理論と実践の両方を兼ね備えて紹介されています。
かなり分厚い本ですので、読むには管理の労力を要します。しかし、それだけのお金と時間を費やす価値がある本です。
3.控えめに言ってもバイブル級の本です。
正直、章毎に何度も読み直してしまったのでかなりの時間を要してしまいましたが、とても勉強になりましたし、自分の手掛けている文章を直しながらやっていけたので楽しかったです。
なんとなくやっていたことでも、しっかり言語化していくことで自分の欠点が見えてきます。欠点が見えたらそれをすぐに修正すればいい。その時には本書を見ながら自分の課題を克服すればいいと思えるくらいの良書でした。 -
広告宣伝の方法を学ぶために通読。良い本で体系だってまとまっている。応用も容易そうだ。
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まず思ったのは「ああ、だからネット通販とかはどこも似たような長ったらしい広告ページだらけなのか」。
門外漢だが、手引書としての完成度は高いと感じた。
「過去の成功例」を中心にひな型として紹介されているので、文章や広告をそこそこの質で安定して作るのに有効。新しい発想を得るための本ではない。 -
業務の際に辞書的に使っている。
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商品を売るためのコピーライティングの技術を体系としてまとめた本。コピーライティングって何?て言うほどの素人の自分にも分かりやすく書かれている。今のところコンシューマ向けにアピールする機会は無いものの、社内のキーマンや企業顧客への提案に使えそう。まだ本の3割程しか理解出来ていないと思うが、ひとつずつでも良いので実践していこう。
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今の時代に則したコピーライティングの肝、そして社会人としての心の在り方が書かれている本。まさに大全。ここに書かれていることはしっかり頭に入れるべき。私もバイブルとして常に勉強していきたいと思う。
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選書企画2021 「図書館に置いて欲しい本 書いて!貼って!」 購入図書
【配架場所】 図・3F開架
【請求記号】 674||KA
【OPACへのリンク】
https://opac.lib.tut.ac.jp/opac/volume/457653
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