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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784478113059
作品紹介・あらすじ
うちのコと、もっと動物病院に行こう!
病気・ケガの治療、ワクチン接種だけではもったいない。
鍼灸治療、漢方、自然療法、アンチエイジング、そして飼い主とペットのメンタルケアまで。
人と動物のココロとカラダを癒やす、サロンのような動物病院とは?
みんなの感想まとめ
動物病院との関係を深めることの重要性を説いた本書は、飼い主が愛するペットの健康を守るための多様なアプローチを紹介しています。病気や怪我の治療だけでなく、鍼灸や漢方、自然療法など、さまざまな治療法がある...
感想・レビュー・書評
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「動物病院ってどんな感じだろう」という超初心者の立場で読了。
動物を飼い始める前に読むと良い本だと感じた。(生き物を飼うということは、いずれ病気や介護、死に必ず面するという観点から)
西洋医学以外の治療もたくさんされている病院で、動物にもこんなに色んな治療があるんだとびっくり。効果は分からないけれど。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
パッチフラワーレメディはうちの犬にも試したいな。
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犬猫の獣医師の先生として立派なお考えをお持ちな方で、誠意を持った対応をいただける感じがします。
本の内容も、犬の飼い主として概ね肯定的に捉えられます。
犬猫に対する強い愛情も感じます。
これだけ見れば素敵な先生と思います。
ただし治療法として、ホメオパシーの一種であるホモトキシコロジーを採用していたり、「花やハーブのエネルギーを使った「癒しのシステム」です。」(P109)「花のエネルギーが転写されたものだからです。」(P111)なるバッチフラワーも採用しています。
申し訳ないがオカルト否定派なので、この方のこれら治療にビタ一文払いたくないし、提案さえしてほしくない。ここが残念。
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