絶対内定2025-2027 インターンシップ

  • ダイヤモンド社 (2023年3月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784478117552

作品紹介・あらすじ

15年連続大学生協売上第1位!(予定)「絶対内定」によるインターン決定版。充実した学生生活のための、インターン徹底活用法とは? 選考対策(ES、面接)、企業や期間、時期の選び方、グループディスカッションとグループワーク対策、身だしなみ、大手・ベンチャー・外資系の特徴など完全網羅。ワークシート付。

感想・レビュー・書評

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    https://libopac.kamakura-u.ac.jp/webopac/BB00309122

  • ブラック企業に敏感になるあまり、成長機会が少ない場所で社会人生活を始めようとしていないか。転職しようとしたときに市場価値が低い人材になってしまう。
    インターンシップでより自分を知ってもらう=リーダーではない、学歴や語学などのスペックが低い学生でもいいところを見てもらえる。
    「伸びしろ」があるか。採用意欲が高まる。
    夏秋のインターンシップに落ちても本採用には影響はない。
    1月2月のインターンソップは選考の一部。
    志望順位が高い企業には5daysのインターンシップに行く。それ以外は1dayで。
    外資系(戦略コンサルなど外資コンサル、投資銀行)は3年生の3月から7月にインターンの選考が始まる。受けるだけで刺激をもらえる。

    志望する企業のビジネスモデル、稼ぎ頭をチェックする。企業情報、最近のニュースをチェックする。筆記適性試験対策。

  • まず知り尽くし、調べ尽くしてから挑む。始まる前から決まっている。学ぶ姿勢が重要だ。果たして自分が今何をしたいのか。インターンの取り組み方から考えるべきなのだ。

  • 請求記号 336.42/Z 3

  • ↓利用状況はこちらから↓
    https://mlib3.nit.ac.jp/webopac/BB00565439

  • 昨今のインターンシップについて、大枠を理解できた。

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著者プロフィール

藤本健司(ふじもと・けんじ)
我究館館長。千葉大学教育学部卒業後、(株)毎日コムネット入社。営業に配属され、2年目に優秀社員賞、3年目に社長賞を受賞。2012年「世界の教育問題に対峙したい」との思いから、青年海外協力隊としてケニア共和国で活動。3年間、JICAや現地の省庁と連携し、児童福祉施設における情操教育やカウンセリングに携わり、「人は志や気づきによって大きな成長を遂げられる」ことを実感する。2016年より(株)ジャパンビジネスラボに参画。我究館学生校の主担当コーチとして大学生をサポート。2017年10月より副館長を務め、2021年5月より現職。外資系投資銀行、コンサルティングファーム、総合商社、広告代理店など、難関企業に多数の内定実績がある。著書に「絶対内定」シリーズがある。

キャリアデザインスクール・我究館
心から納得のいくキャリアの描き方と実現をサポートする就職・転職コーチングスクール。1992年の創立以来、31年にわたり全業界に10200人の人材を輩出。

「2023年 『絶対内定2025-2027 インターンシップ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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