パワー・ブランドの本質―企業とステークホルダーを結合させる「第五の経営資源」

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著者 : 片平秀貴
  • ダイヤモンド社 (1998年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (378ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478501504

作品紹介

生活者の「共感」と「リピート・オーダー」を永続的に獲得する方法。

パワー・ブランドの本質―企業とステークホルダーを結合させる「第五の経営資源」の感想・レビュー・書評

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  • 1:商品と広告が「安全」を唱え、ディーラーへ訪れるとセールの人が値引きだけを強調というのではせっかくのイメージ作りが水の泡となる。

    2:ワーカーには2つのタイプがある。
    仕事と給料によってわたり歩く「アーミー型」と一人の主人にしか仕えない「サムライ型」である。

    3:サービスのプロの極意は「いつも顧客を基点にして考える」こと。

  • この本の出版以降、ブランド論を取り上げた本が増えたような気がします。ソニー、ナイキ、グッチ・・・。

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