「ブランディング」は組織力である (Harvard business review anthology)

制作 : DIAMONDハーバード  ビジネス・レビュー編集部 
  • ダイヤモンド社 (2005年6月3日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478502556

「ブランディング」は組織力である (Harvard business review anthology)の感想・レビュー・書評

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  • BtoCでのブランディングご中心

  • ブランドポジショニングは
    ・フレームオブリファレンス=その商品からなにが得られるのか。これを消費者に伝えることから始まる

    次に
    ・「ポイントオブパリティ」=そのブランドが消費者にとって正当かつ信頼にたるものだと認識してもらうために満たすべき要素
    他者との差別化する点が時間とともに必要最低限の要素となっていることがあるため、老舗ブランドもポイントオブパリティを見直す場合がある。
    Exジレット3枚刃、アメックス対VISA

    最も大事な市場の1つは社内である。
    社内の想いと社外へ発信するメッセージとが合致していないとブランディングは成功しない。

  • 〜06年 
    仕事の都合で突貫でスキャンしただけなのだが、割と使える小ネタが多かった。
    ただし、ブランディング活動(インターナル−エクスターナル一貫しての)の全体の活動の進め方の視点がなく、個別個別だったのが残念。

  • 自社サイトのリニューアルについて考えさせられること多々。

  • ただいまbooklog使用感おためし中

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