影響力 小さな情報から「ブーム」を生み出す7つのマーケティング発想

  • ダイヤモンド社 (2004年6月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784478550168

みんなの感想まとめ

企業と消費者のコミュニケーションの重要性を深く掘り下げた内容で、実際の事例を交えながらわかりやすく解説されています。良い商品やサービスを提供することが基本であり、その価値を消費者に伝えることが不可欠で...

感想・レビュー・書評

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  • 戦略PRと商品の物語化が必要。

  • 良い商品、良いサービスを提供する。やはりこれにつきる。

    どれほどマーケティングをやろうが広報活動をしようが、
    中身が伴っていなければ結局消費者は離れてしまう。
    逆に、いいものを提供していても、それが消費者に伝わらければ
    意味が無い。

    この本は企業と消費者のコミュニケーションの方法を事例を上げながら
    わかりやすく解説している。
    それほど新しい本ではないけれど消費者に対する企業のあり方を
    考える上で非常に参考になった。

  • 非常に分かりやすく丁寧にノウハウが書かれていると思いました。
    勉強になりました。

  • フライシュマンの本田氏の著作。いろいろなPRの事例が載っている。普通に勉強になる。

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