うまくいっている人の「口ぐせ」の法則

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 19
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478702963

感想・レビュー・書評

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  • うまくいっている人の口ぐせは他の著者も書いているように共通、同じなんだと確信できた一冊。

  • ポジティブシンキングしましょう!ということ
    確かにその通りで内容も悪くないけど、目新しさを感じなかった。
    この手の本を一冊も読んだことが無い人なら読んでもいいかも・・・

  • 口ぐせ 自分の言葉で
    自分の潜在意識に働きかける手法

    マイナスの言葉よりも
    プラスの言葉を心がけましょうというスタンス

    口にする言葉で 自分の気持ち 意識をかえていく
    というのはよくわかる
    今もそうしている さらに参考にと思い本書を手に取った

    編集の仕方なのか
    プラスの言葉よりも マイナスの言葉の方が
    目に入ってしまい 読んでいて沈むような感じをうけた

    前半はこういう言葉を止めましょうの部分がおおく
    ややどんより
    後半は楽天的や感謝など プラスの言葉が多く
    やや元気になった

  • 【No.145】「本当にやる気のある人は、状況に関わりなく頑張っていく」「心配事というのは、たいていは取り越し苦労である場合が多い。勇気を出して行動してみれば、ムダな悩みであったことがわかる」「元気のいい人と話をしていると、自分まで元気になったような気がする。元気のいい人にはオーラがあるから」「コンプレックスは、実は自分が気にしているほど他人は気にしていない」「自分のことを好きになってくれる相手に、悪い感情を持つ人はいない。同じように好きになる」「人の機嫌をとるよりも、自分の人生を大切にする」「人の目を気にしていると、自分らしい生き方ができない。自分のやりたいことをやり、自分の好きなことに熱中すること」

  • 2006/1/26*93-22
    ありがとうございます。

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著者プロフィール

著述家。学習院高等科、同大学卒業後、資生堂に在職。
独立後、「心理学」「東洋思想」「ニューソート」などに基づいた人生論の研究に従事。
1986年、研究成果を体系化した『成心学』理論を確立し、著述活動を開始する。
95年「産業カウンセラー」(旧厚生労働大臣認定資格)、2003年、僧位(知客職)を取得。
『平常心のコツ』(自由国民社)、『「折れない心」をつくるたった1つの習慣』(青春出版社)など、著書多数。

「2018年 『眠る前に1分間ください。明日、かならず「良いこと」が起こります。 サマーブルーバージョン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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