アントレプレナーになろう!―ゼロから始める独立・起業のバイブル

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 59
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478731833

感想・レビュー・書評

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  • 熱くなれる本。

  • 入社して2日かそこらで会社辞めた猛者。
    起業についてほとんど知らない人にも読みやすかったし、筆者の哲学みたいなものも読み取れるのでよかったです。

  • 「自分が今出来ることからなんでもやってみることが大切です。」

    起業するための具体的なハウツーが紹介されている。
    「ゼロからはじめる〜」は本当でした。

  • 具体的に色々なアイディアが書いてあります

  • 「自分に厳しく」ってことですな。

  • 起業に対して前向きにしてくれる本。でもちゃんと落とし穴も書いてくれてる本。

  • 起業セミナーに参加したことがあって、会社をやめて独立自営したいと思って、起業という方法を考えたのですが、言うのとやるのとは全然違って、簡単に上手くはいかない、ということを言われました。それでも「やりたい」と思う人が起業家といわれる人なのでしょう。誰もがアントレプレナーにはなれない、向いていない、ということも認識したら起業の面白さがわかるのかも知れません。

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著者プロフィール

アントレプレナーセンター代表取締役 1958年生まれ。1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。人材育成、組織活性化、新規事業の立ち上げなどの専門家として、25年以上にわたり日本を代表するいくつもの大手企業や全国の地方自治体などで約7500回、延べ30万人以上に研修、講演を行う。自身のライフテーマである「世界中の人々が夢と勇気と笑顔に溢れた社会を創る」という志をもとに開催する夢の発表会「夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション」のノウハウを無償公開している。また、東日本大震災後、「夢の国東北プロジェクト」を立ち上げた。 「他人の成功を応援すること」を生きがいとし、自身のポリシーは「通りすがりの者」。名を残さず世の中を変えていくことをテーマにするその姿は、多くの企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家などから「メンター」と慕われている。受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。

「2013年 『心で勝つプレゼン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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