愛と残酷の世界史 欲望と背徳と秘密に魅せられた人々

著者 :
  • ダイヤモンド社
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本棚登録 : 37
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478920435

感想・レビュー・書評

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  • 【読書その239】図書館で試しに手に取る。世の中残酷なことがあるものです。

  • これぞ桐生操というようなテーマの本。一般向けの娯楽本なのであまり真新しさはないかもしれませんが、好きな人は絶対好きw

  • いやー、おっそろしい。

  • 中世こえー。グロイしエロイし。。。
    魔女狩りとか、恐怖政治とか、なんですかもう。ちょwと思ったものもいつくか。
    チェーザレとルクレツィアの話は衝撃的過ぎてもう何だか。

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著者プロフィール

パリ大学(ソルボンヌ大学)、リヨン大学にてフランス文学・歴史を専攻。帰国後、執筆活動を行う。人物評伝や歴史の知られざるエピソードを様々な形で紹介している。その作品には拷問や悪女を取り扱うものが多い。主な著作に『本当は恐ろしいグリム童話』『やんごとなき姫君』がある。『本当は恐ろしいグリム童話』はミリオンセラーとなった。

「2016年 『新釈・皇妃エリザベートとふたりの男たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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