20代にしておきたい17のこと (だいわ文庫)

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  • 大和書房 (2010年4月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784479302834

みんなの感想まとめ

人生をより豊かにするための行動を促すこの書籍は、特に20代の若者に向けて書かれています。著者は、今の自分を見つめ直し、理想の自分に近づくための17の提案を通じて、読者に挑戦することの重要性を伝えていま...

感想・レビュー・書評

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  • これから今どうしたいのか。20代は即行動!

    生命力エネルギーをもちたい。そうすれば仕事でも恋愛でも魅力的な人間になれる。

    幸せの最低線を下げる。世界を見渡せば屋根がない家に住んでいる人、その日暮らししてる人だっている。視野を広げれば、今の境遇に感謝して楽しんでいける。

  • なんでもない日々を幸せに感じてたけど、もっともっと人生をワクワク挑戦して、自分にとって最高の人生を歩めるように、意識を変えさせてくれる本。
    20代後半だけど、読めてよかったけど、もっと早く読みたかった気持ちもある。
    特に周囲の人に対する考え方もすごく変わって、身近な人をもっともっと大切に感じて情熱を持って生きている人になりたいと思った。

  • 1.20代に終わりが近づいてきてることに危機感を感じました。そこで、今の自分からさらに何をしたら理想の自分に出会えるだろうか。どうやったら楽しめるだろうかを考えるために読みました。

    2.20代はお金が限られているものの、時間は沢山あり、情熱もどの世代より持っています。だからこその葛藤があったり、自分に絶望したりします。しかし、20代の悩みは上の世代から比べればたいしたことありません。むしろ、これからの成長の糧であり、投資です。そんななか、本書は、著者が30代以上の人々に聞きながら20代のうちにやっておいた方がよかったことを17つにまとめています。

    3.20代は全力で生き、感性を養うことが大事だと思いました。おそらく、能力のピーク値は20代がMAXで、30代以降は経験と積み重ねた知識に頼り始めるのだと思いました。では、何もせず平凡に暮らし場合どうなるかというと「つまらない大人」が完成します。挑戦しようにも自信が持てず、失敗への恐怖で踏み出せない。でも部下には馬鹿にされたくないと言ったプライドが邪魔になって動けなくなってしまうのだと思います。
    だからこそ20代は全力でやって失敗しても可愛がられる最後のチャンスと捉えるべきだと思いました。
    まだ全力でやれていない部分があるので、今日からギアを上げ直して全力でで頑張っていきたいと思いました。

  • 友人が持っていたので気になって買ってみた一冊。

    結局はこの20代で幸せな人生の生き方について、日々自分に問いかけながら貴重な時間を生きていくことが大切なのかなと思った。

    自己啓発系の本はもともと少し苦手だったけど、わかりやすくて、すごく読みやすかった。
    章ごとにテーマが区切られてるから、また気になる章をその都度読み直していこうと思う。

  • そもそも人生の成功、一流の人、普通の人とは何か?
    筆者は本を書く際に「断定しないように気をつけている」と述べていたが、どうも所々言葉の定義の決めつけを感じた。
    例えば、筆者は「成功」=若くして企業したり、お金を沢山稼いでいたりする人という前提で論を進めている。
    そのように考える人はこの本を読むといいが、私はそれが全てだと思わないので考えが合わなかった。
    書いてあることも要約すれば「失敗を恐れずにワクワクできる好きなことを見つけて挑戦しよう」といったありきたりなことだったり、主張の根拠が分からなかったり、あまり自分には響かなかった。

  • 正直、書いてあること胡散臭いな、と思ってしまった。けれど、まだ20代なんだから、と大人たちがよく口にする理由がわかった。なんだか今の自分に、これからの私に、わくわくした。

  • 第4章:人生を100パーセント楽しむ
    20代のうちは、楽しいことがあっても感情的にムラがある。
    「これはやれるな」「やりたいな」と思うことには100パーセントだが「なんか面倒くさいな」と思うことは30パーセントぐらいになってしまいがち。
    たとえ面倒だと思うことに対しても、
    『どうせやるなら、100パーセント楽しんでやる』
    という癖をつけておく。そうすると、どんなことにも全力を出せるようになる。

    歳を重ねれば重ねるほど、全力で取り組むようなことはできなくなる。それは本人がサボっているというより、そういう機会に出会えなくなるから。
    だから20代のうちに、もうとにかく、これ以上できないというくらいまで、何でもとことん楽しみながらやってみるといいでしょう。

    ◎良いことも悪いことも誰かが見ている
    まわりの人、特に目上の人というのは、あなたの行いをよく見ている。
    どんなときでも「こいつは絶対に手を抜かないな」というふうに見えればその人を抜擢したくなる。
    そういう意味で、騙されたと思って、とにかく20代は全てに100パーセントを出しきってみる。
    誰かが見ているという風に思って行動する。
    誰も見ていなくても、最終的に結果が誰かの目に
    触れた時には、その人がどれだけ努力していたかは
    わかるもの。
    堂々と、見られている前提で動く。そのこと自体は他人にわからなくても、必ず人柄や雰囲気に、その
    生き方が表れる。逆の場合でも然り。

    ◎ピンチ脱出のための質問
    これさえあれば万が一のとき慌てずに済む質問。
    「このピンチから脱出するために必要なことは?」
    「誰に助けを求めたらいいだろう?」
    「この状況で学ぶことは?」
    「いまの人生に感謝できることは?」
    これからのあなたの人生が、一生順風満帆という
    わけではない。
    自分がピンチに陥ったとき、落ち着いて考えられるための質問を用意しておく。それが、飛行機が落ちる際のパラシュート、あるいは保険のように働き、あなたを助けてくれるはず

    第17章:運について学ぶ
    「どうして自分はこんなに運が悪いんだろう?」と
    思ったら、ますます悪い運を引き寄せる。
    逆に、「ここから、何をやればいいんだろう?」と
    考えると、運が開けてくる。
    これは一生を通じて役に立つ質問。
    どんな逆境であってもあなたの人間性、情熱、努力でひっくり返すことは可能。
    力強く生きていく人は、運の悪さを跳ね返せる。
    だから、目の前の出来事に一喜一憂しないことが
    大事。なぜなら、それ自体があなたの人生を決めるわけではないから。
    あなたの人生を決めるのは、その状況に対して
    あなたがどう感じ、考え、行動するかだけ。
    けっして、出来事自体がその決定要因になっているわけではない。

  • なんか、、うさんくさかった笑

  • 自分がちょうど20代なので、20代のうちに読むべき本の一冊として挙げられていたこの本を購入しました。

    結論から言うと、「言ってることとしては分かるが、正直あまり腑に落ちないな」と思いました。
    それぞれ、章のタイトルで言われていることは確かに人生において大事なことだと思います。ただ、補足説明の具体例が、なんだか視野の狭い文章だなと感じました。

    特に、家族と和解すべきと言う話。和解出来ればそれはそれでいいことですが、残念ながら世の中には肉親であろうと圧倒的に理解し合えない、和解しあえないことが多々あると思います。こればかりは、親も他人なのでどうにもならないことだと思いますし、少なくとも自分は、勇気を持って親と和解すべき、という考え方は他人に対して提示できないなと思います。
    和解できた人の話も書いていましたが、正直、和解できた人は多少は幸運だった人なのではないかなと感じてしまいました。

    上のような内容も含めて、筆者の価値観が最初から最後までかなり濃く感じられる内容だったと思います。
    こういう考え方もあるかなとは思いましたが、正直あまり内容を覚えていられなかったし、あまり自分とは価値観の合わない本でした。

  • 幸福だって思いながら生きることが幸福なんだってこと。
    人生楽しまなきゃ損だよって。
    カーネギー系ですかね。

  • 大恋愛したい!

    • 莉奈さん
      笑った!一番だいじ!笑私もこれ読んだ〜
      笑った!一番だいじ!笑私もこれ読んだ〜
      2020/07/31
    • さくらいななこさん
      若いうちに死んじゃうくらいの恋愛したいです笑
      若いうちに死んじゃうくらいの恋愛したいです笑
      2020/07/31
    • 莉奈さん
      おぉー!情熱的や!わたし死んじゃうくらいの恋愛って全然イメージできない!!大事なのか、、
      おぉー!情熱的や!わたし死んじゃうくらいの恋愛って全然イメージできない!!大事なのか、、
      2020/07/31
  • 理想的な筆者の成長ストーリーの中に散りばめられた学び。
    若い時に読むと良い気がします。

    20代という貴重な時間に気づいていない人には必要な本。

    動機付けにはなる啓発本の一種。

    ただ、筆者の考えが絶対的でもないです。
    人それぞれペースも能力も夢も違います。
    人生は山あり谷あり。

    1人の意見として読めれば良い刺激になると思います。

  • 本書は、仕事や恋、対人関係、知識等、20代のうちにしておきたい17のトピックについて、端的にまとめられています。
    1節が2,3ページ程度のため、出勤中の電車でサクッと読むことができ、一日の過ごし方が変わりました!
    特に印象的だった3点を以下に記載します!

    P.16 リスクを取ることを恐れないで、何でも挑戦する。ーー人生で早いうちに大きな失敗をすると、あとはプラス勘定になる。

    P.48 とにかく20代は、すべてに100パーセントを出し切る。

    P.165 知識(社会の仕組み、法律、お金の流れ、心理学など)と知恵に投資する。

  • ぐりとぐらのほうが得られるものがある本(定期)
    同じ筆者の別の本でもそうだが、びっくりするぐらいうさんくせえ宗教みてえだなって感じ。薄くて読みやすいのはまあいいんだけど精神論、マインドの話、または決めつけんなって感じのことがずっと書いてある。何も得られん。筆者に熱烈なファンがいるのはまあわかりました。

  • 内容がつまらなくて読み終わるのにすごく時間がかかった。二十代のうちに読み終わらないかと思った

  • 分かりやすく簡潔にまとめられていて読みやすい( ˶>ᴗ<˶)
    メンター探しに出かけたい૮ . ̫ . ა

  • 会社の先輩にプレゼントしていただき読んだ。
    【1】人生最大の失敗をする
    最大と言える失敗につながるような大きなチャレンジをする自信は正直ないし、今は何にチャレンジすればいいのかもわからない。でも小さなことでもやってみようと思ったらチャレンジしていきたいと思う。自分の性格上いきなり大きいことにチャレンジはできないと思うから、まずは小さなチャレンジと失敗をして、「チャレンジすること」「失敗すること」ができるんだという自信をつけたい。
    【2】大好きなことを見つける
    p.30「大好きなことというのは、「心の磁石」が弱っていると引きつけられません。」というのに、とてもドキッとした。いつからか「これが好き」みたいなものがよくわからなくなった気がする。推しはいて、大好きだけどどこか不確定というかそういうことじゃないんだよなと思った。
    【3】一流のものに触れる
    この章は全体的にあまり自分のこととして読めなかった。理解はできたが、今の自分がここに書いてあるような大きな人間を目指しているわけではないというか、こんな大きなことがしたいわけじゃないんだよなという気持ちになった。
    【4】人生を100パーセント楽しむ
    p.46「楽しんで生きるというのは、がんばっていたり、気合いの入った状態ではありません。目の前のことを純粋に楽しんでやっている状態です。」
    この感覚はすでに持てているのではないかと感じた。学生時代の部活はまさにこの状態だったと思う。今自分が興味を持ってやっている資格の勉強も久しぶりにものすごく集中して勉強して程よい疲れがあってとても楽しい。今後もこの感覚を無くさず続けていけるといいなと思う。
    【5】死ぬほどの恋をする
    まだしたことないし、これから先もできるのかなと感じている。すでに周りの目や将来のことなど色々考えて恋愛をしてしまっている。まだ、そこまで好きになれる人に出会えていないのか、自分が考えすぎてしまうのか…。憧れるけれど、こんな恋をするのが怖いとも感じている。
    【6】一生つき合える親友を見つける
    友達は少ないけれど親友がいるからいいと考えていた。でも、p.76「「親友」の定義は、今持っているものをすべて投げ出してもいいから、その人のところに駆けつける、その人を助ける、というようなことができるかどうか。」に当てはまる人はいない気がして、苦しくなった。17個の項目の中でとても難しいけれど、1番叶えたいことな気がする。親友になる人がこれから出会うのか、これまで親友と思っていた人との関係値が変わるのかはわからないけれど、親友は欲しいと思う。
    【7】両親と和解する
    読んでいて一番苦しかった章。両親と大きな確執があるわけではないし、仲はいいと思う。でも、昔我慢していた苦しい経験や辛かったことがあって、今の自分の考え方に大きな影響を与えられていることがある。その部分を和解(和解というほどなのかもわからないけれど)をして、自分の心にあるしこりを無くさなければいけないと感じた。でも、読んでいても涙が止まらなくなるぐらい苦しかったから、正直まだ向き合えないと感じた。そんなこと言っていたら、できなくなってしまうから20代でしておきたいことなんだけど、キツいと感じた。
    【8】自分のルーツを知る
    ここの内容はあまりピンとこなかった。そもそもルーツをきちんと知らないからかもしれないけれど、親戚が同じようなことをやっている感じはしないしなぁという印象。
    【9】才能のかたちを知る
    就活中など、ずっと自分の向き不向きや好き嫌いとなりたい自分が自分の中で混同してしまっている感覚がある。こういう人になりたいから自分はこういう人だと思っているみたいな感じ。脳筋な部分があるから、こういう人だと思ってなんとかがんべってしまっている部分があるのではないかと思った。客観的に自分のことを見て、才能のかたちを知っていくことも大事だと感じた。
    【10】専門分野を持つ
    ずっと悩んでいることの1つだと思う。色々なことを広く浅く学んできた割に、社会のことを何も知らなすぎて、これから何を専門にしていけばいいのか、何がしたいのかよくわからない。
    【11】メンターを探す
    これもピンときていない。この人のこういう部分に憧れるから、こうなりたい、みたいな人はいるけれど、何かが会ったときにアドバイスや指導をしてくれる人はいないなと思った。あまり人脈を広げず人との出会いが少ない中で生きてきたと感じた。少ない人の中でいい人が多く、困っていないからいいやといった感じで自分の視野が狭かったのだと感じた。積極的に人と出会って、メンターを探したいと思った。
    【12】人生が変わる本と出会う
    小説は色々読むが、人生が変わる本というのはないなと思う。むしろ自分の人生ではあり得ないことやもう経験できないことを本で読んで楽しむという感じだから。自己啓発本も今回のこれが初めて。これからは自己啓発本も少しずつ読んで自分の考え方や視野を広げたいと思った。
    【13】質問力を鍛える
    p.153「しかし、私たちの多くが、小さい頃から、実はこのように、自分にネガティブな質問を繰り出して、自分を精神的に打ちのめす癖を持っています。」というところが普段の自分にとても当てはまった。特に夜寝る時に始まってしまう1人反省会がまさにこれだと思う。どんどん悪い方に落ちていく感覚。どうにかしないといけないと感じていたから、ここの章にあるように考え方を変えるのではなく、自分への質問の仕方を変えていけるように努力したい。
    【14】お金と時間の管理を学ぶ
    ピンと来なかったな。お金も時間も大事だし、無駄にしちゃったなと思うこともあるけれど、今の自分はその無駄なお金や時間も大事だったと感じることが結構ある。
    【15】没頭できる趣味を持つ
    趣味といえるものは正直ない。2章に出てきた「心の磁石」がここにも関係していると思う。あとは自分のやりたいことを詰め込もうとしすぎて、後回しになってしまっている「楽しいこと」がある気がする。まずは、後回しになっていることや誘われたことなど色々と手を出してみるのもいいのかもしれないと感じた。
    【16】異文化に触れる旅に出る
    これも自分の今の生活とかけ離れすぎていてピンと来なかった。
    【17】運について学ぶ
    p.189「3つの運」とは?(1)上から引っ張り上げてもらう運 (2)横から支えてもらう運 (3)下から持ち上げられる運
    自分は圧倒的に上から引っ張り上げてもらう運ばかりなのではないかと思う。どの関係性の人に対しても心を開くのに時間がかかるので、同期や後輩とすぐに打ち解けることはできないけれど、先輩相手には接し方を知っているというか、心は開いていなくてもうまく会話できるというか…長い時間かけて距離が縮まった同期や後輩からは信頼されていることもあるけれど、嫌われていることが多いなと反省した。

    「これはしておかなければ」と思うこともたくさんあったが、1度にたくさんはできない。少しずつ考え方を変えてやっていくものやこれは絶対にやりたいと思ったことがあるので、心の片隅に読んで感じたことを残して実践していきたいと思う。

  • 20代の自分がこれからどうやって生きていくか、それを固める上でいい本ではあったと思う。それにとても読みやすく、すらすらと読み進められた。

    以下には、今回読んでみて、大事にしたいと思ったことをまとめようと思う。

    1、チャンスの準備をする。
    チャンスは突然やってくる。その時、丸裸で挑戦してしまっては、遅い。あらかじめ来るべきチャンスに備えて勉強をし、チャンスがやってきた時に120%でそれに応えられるようにしておく。
    チャンスがいつ来るかは分からないが、チャンスが来た時に何をしておけばいいかは分かるはず。

    この時自分がはっきりさせておきたいこと。
    ・自分にとって何がチャンスなのか。
    ・そのチャンスが来た時に、何をしていれば答える事が出来るか。

    2、自分の中の才能を知る。
    自分が何が得意なのかを振り返ってみて、知っておく。


    3、自分への問の仕方を変える。
    何か嫌なことがあった時「どうして自分は〜」と自己嫌悪の問いを投げかけない。すべき事は、その嫌なことから「どう立ち直るか」「どう学ぶか」を考えること。
    自分に投げる問で、自分の人生は大きく変わる。
    悲観的にならない問いかけを意識する。

  • ・安定だけを求めれば、安全は手に入りますが、退屈も忍び寄ってきます
    ・失敗できないと成長できない
    ・好きな事・好きな人が多いほど人生は楽しくなる

    →計算ばかりしてると人生がつまらなくなるので、自分がテンションが上がる事を仕事にしようと思った。

  • ほとんどが他の本にも書いてあるような内容
    メンターを作る、自分のルーツを知るぐらいが新しいことだった
    ただ、ぼんやりとしていて、自分としてはもっと具体的に書いて欲しかった

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著者プロフィール

神戸生まれ。経営コンサルタント、投資家を経て、29歳で育児セミリタイヤ生活に入る。4年の育児生活中に作家になるビジョンを得て、執筆活動をスタートする。
「お金と幸せ」「ライフワーク」「ワクワクする生き方」をテーマにした1000人規模の講演会、セミナーを全国で開催。そのユーモアあふれるセミナーには、世界中から受講生が駆けつける。人気番組「本田健の人生相談~Dear Ken~」は4700万ダウンロードを突破。2014年からは、世界を舞台に公園、英語での本の執筆をスタートさせている。著書は『ユダヤ人大富豪の教え』『20代にしておきたい17のこと』(大和書房)、『大富豪からの手紙』(ダイヤモンド社)、『きっと、よくなる!』(サンマーク出版)、『大好きなことをやって生きよう!』(フォレスト出版)、『「未来を書く」ことで、どんどん夢は実現する』(永岡書店)など200冊以上、累計発行部数は800万部を突破している。

「2022年 『本田健 未来を開く手帳 2023』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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