いい女の教科書 スタイルを持つ女性になれる57の方法 (だいわ文庫)
- 大和書房 (2013年4月10日発売)
本棚登録 : 251人
感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784479304289
みんなの感想まとめ
自分自身を見つめ直し、より良い自分を目指すための実践的なヒントが詰まった一冊です。世間一般の「いい女」のイメージとは異なり、相手を思いやる姿勢や日常生活での小さな心配りが重視されています。具体的なアド...
感想・レビュー・書評
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納得~は、ありつつも『コレ、男に都合いい女じゃね?』と思うところが数か所。
20分くらいで読めます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
スタイルを持つ女性になれる54の方法
が纏められており、自分の心に響くことや
はっ‼︎とさせられた気づきを実践していきたいと思う。
留学を考える女性にもオススメかも。 -
☆
どちらかというと、世間でいう普通の「いい女」とは何かを語っておられるように感じました。というか、相手のテンションを下げないような配慮のできる女(というか人間)が、いい女だというお考えのようです。
☆☆
私自身根気がないので、普段の稽古ができていません。心して行きたいと思いました。
1、アリスの「ティーパーティ」
2、「後ろ姿」を「毎日」「大きい鏡」でチェックしたい。
3、「物の持ち方」も雑なので、心して行きたい。
その他;
・首のまわりにものを巻かない(冬は寒いよ~とか言ってたらいい女になれないのでしょうか)
・肩・背中のライン←ストレッチが重要? -
1月から読んできた本の感想をまとめてアップ
東京からの新幹線の帰り道で読もうと、東京駅近所の丸善で買った本
1時間ほどで読めてしまった(笑)
中谷さんの書かれる内容は簡単なようでいて、なかなか出来ないこと
続かないことばかり・・・
続けていたら、きっと「いい女」になれるだろうにと反省を込めて拝読しています(笑)
こちらの本でも
「いい女になろうと 毎日お稽古している君が、いい女より もっといい女だ」
に刺さりました
いい女モドキは、向上心さえあればいい女になれると思っていて
普段のお稽古をしないと中谷さんはおっしゃっています・・・
うぅぅん、耳が痛い・・・ -
いい女モドキじゃなくって、いい女になりたいっ!自分について、女性らしさについて考えさせられましたっ(^^)!
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私はいい女モドキを目指していたんだなぁと。何事も上質だからこそ輝く、それはお金ではなく私の輝き。目指せいい女!
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男性目線からみたら女性をこうみていることに共感。口先だけでなく努力をする女性は素敵。
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たまーに読むとモチベーション上がる。
けど、全部読むとなんかちょっと鼻にくというか(汗
章の最初と最後だけ読めばいいかも。
間の例はわかりづらい。
いい女はリアクションをとる、というのの例えに、母親が「みのさんによろしくと伝えて」と言ってくる、これがリアクションです、といわれてもよくわからない。
こんなこと書いてると、「このいい女モドキが」と言われてしまいそうだが。
納得する部分もあるんだけどね。 -
さらっと読みました。
たぶん中谷さんの好みの女性が。こういう人なんだろうな、と。
ごきげんは、マナー
わかる。
よーくわかります。反省。 -
サラサラーっと。ふむふむ、なるほどー。(2014.01.12読了/3)
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■説明をしている人と、体験を話している人。
■いい女の世界では、経験量の多い人が圧倒的に勝ちます。若い女性は戦えません。経験量や工夫の量が違います。いい女モドキの世界では、若い女性が勝ちます。なんの工夫もない世界です。そこで選ぶなら若いほうがいいということになるのです。
■自慢話と、興味のない話に食いつき、グチ、悪口、ウワサ話は上手に聞き流す。 -
めちゃ読みやすい。
30歳を過ぎた最近?
自分の品格の格上げをしたい!と思うようになった
所作の美しい人。
気品のある人。
根底の考え方が左右する。
内容の中で、
日々をお稽古として過ごす☆
をまず、意識してどんどん取り入れていきたいと思った☆ -
さらーっと読了。
いい女論はこんな風に軽くないと!と思いました。読書に少しばてていたので、軽い読み口で気に入りました。
中身はいい女といい女モドキの行動、しぐさ、性質の違いについて。
自分のいい女モドキ度が高いこと、高いこと…
本書にはダイエットについては書かれてないけど、とりあえず痩せようと思いました。 -
「ごきげんは、マナー。」今日から座右の銘にしよう。
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もうすぐ見本が届きます。
(2013年4月1日)
見本をいただきました。
https://twitter.com/murasaki_asano/status/320062046341308416/photo/1
(2013年4月5日)
担当の油利可奈さんが、今度も、
素敵な本にしてくださいました。
(2013年4月9日)
著者プロフィール
中谷彰宏の作品
