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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784479306191
みんなの感想まとめ
日常的に使われる日本語の表現をネイティブ風の英語に変換する本で、微妙なニュアンスやスラングも紹介されており、英語学習の新たな視点を提供します。一読では頭に入りにくい部分もあるものの、特に「とりあえず」...
感想・レビュー・書評
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一読ではなかなか頭に入らないもんだけど、、、
とりあえず = to start off with
これだけは覚えた!!!笑
日本語の表現力や奥深さも改めて感じられてよかった◎
声に出しながら読んで英語力鍛えるぞ〜
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日本語では日常的に使う表現を、ネイティブ風な英語にして紹介する本。
微妙なニュアンスの違いやスラングも紹介されていて面白い。
英語学習の息抜きになりました。 -
ん〜、中には覚えておきたいフレーズはありましたが、総合的には単語帳でいいかな?って内容でした
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大学受験的な英語学習ではなくてネイティブが使うワード、フレーズを蓄えるのにいい本。TOEICとか資格勉強向けではなくて、大学受験レベルの語彙はあるけれど実際に英会話するのは難しい…というくらいのレベルで、かつ自然な英語を使えるようになりたい、という人にピッタリ!
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なるほどと思わせる表現もたくさん
言語の違いもあるが、背景となる文化の違いが表現の違いに繋がってくるという面もあるのだろうと思う。
副詞を文頭でうまう使うとネイティブっぽいというのは体験的にそう思って、いつの間にか身につけていたのだが、やはりそうだったのかとピンポイントで納得した。 -
これは使えない。普通の英会話が先。
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あらためて、自分が使っている言い回しを理解できたし、その他の言い回しについても知ることができた。表現の方法が増えた。
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おなじ単語なのに、状況によって、ニュアンスによって、意味がちがってくる日本語を、どう英語で表現したらいいか。
ネイティブがよく使うフレーズを紹介した本。
すぐに使いたくなる、身近な言葉ばかり。
文法的な解説や、お勉強的な要素は少なめで、たのしく学べる英語エッセイ。
実際に使われている表現がテーマなので、文法的には引っかかるもの、スラング、状況を選ぶ表現も。
それはそれで教科書的ではなく、学校では学べない表現で、おもしろかった。 -
2011/2/3
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これは、とても分かりやすかった。
こういう時はこう言う、みたいにニュアンスの違いを書いてくれているので。
こういう本、もっとあったらいいなと思った。 -
日本語と英語で使い方やニュアンスが違うフレーズを中心に、英語 with Lukeというサイトを本にしたもの。
タイトルのとりあえずは、to start off with, First ob allが紹介されている。頑張ってる人はGo-Getter。笑わないという意味で、シリアスを使うことがあるのを、まさに今日実体験したところ。She has serious face when she get some ices.というような会話だ。本書と同じく、真剣な表情という意味だろう。リア充はamazing social life、つまり社交的な生活ということ。煮え切らないは、indicisiveだが、wishy-washyも覚えておきたい。〜ー的という表現は、〜ーwiseが正しい。timewise, that’s just impossible.時間的にという使い方。
いずれにせよ、本書は繰り返し遭遇しながら覚えていくしかない。 -
日本語は普段使っているので言いたいことは言えるけど英語では何て言うの?を解決してくれる本です
スラングや日常的な言い方から固い言い方まで
これがいざという時に出てくればね〜〜
この本が好きな人におすすめの本
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ルーク・タニクリフの作品
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