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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784479771265
みんなの感想まとめ
自己の名前が持つ特別な意味や、両親の愛情が込められた存在感について考えさせられる内容が魅力です。心理学的な要素を取り入れつつ、軽快なギャグや親しみやすい表現で構成されているため、気楽に楽しみながら読み...
感想・レビュー・書評
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魂が一番喜ぶのは自分の名前を呼ばれた時
両親が幸せになってほしいとかけた
究極のおまじない
名前は親の祈り
愛のかたまり
ほんと、間違いない。
自分の名前が大好き。
そして、そのように生きたい、そのようにありたいと
思う。改めて両親に感謝詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
心理学的なテクニックを上手く噛み砕いた啓発本
ギャグが満載で、本の趣旨にはあってるけど、
気楽に読むべし -
シェアハウスにあったので読んだ。ポジティブ転換や心理療法のやり方が書いてあり面白い。潜在意識や嫌な感情に名前をつけるということが斬新で面白い発想だと感じた。「満員電車に乗ると、今日もいい仕事ができる!」とかいう「事実+希望」構文がアホくさいけど使えそう笑
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いくつかのワザは本当に使える。
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オマジナイ、良いですね。
言霊信仰と言うのが、日本にはありますし、
笑うかどには福来たるでもありますし。
何を今更な内容と、軽薄な文章ですが、
この本を読みたくなる時は、精神的に追い詰められてたりするので、きっとコレで良いと思われます。
オマジナイの例文がたくさん載っているので、本当に追い詰められてフリーズしたときの、はじめの一歩になるかもしれません。
内容も、チャラいようで結構核心を深くついてるかと思います。
今は、その気分でなかったので、そんな気分になったときに読むと星4つかもしれません。 -
ラフなまとめ方で苦手といえば苦手。潜在意識をジーニーと呼んで気楽に話しかけたり、自分の事が好きになるのが大切よとか、ビール太りをしないコツはおいしいそう♪おいしい♪おいしかった♪と唱えて罪悪感を喚起させないこととか、ところどころにハッとするものがあった。
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21日間続けてみようっておもいました、
楽しくてためになるおまじないです。 -
本の中にでてくるおまじないが心理的根拠があるかは不明ですが、著者のテンションの高さに元気が出ることは間違いなしです!!
九州ルーテル学院大学:ぐるとん -
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著者の本は、読みやすいですが、
前向きな気持ちにさせてくれる本ばかりです。
ちょっと落ち込んでいるときにおすすめ。 -
読むというよりも世界観に浸るだけで
なんだか、やれそうな気がしてくる。
言葉の力に感謝の一冊。 -
オマジナイ、ということばがまさに当てはまっている。
深くココロについて、踏み込みたい方には物足りないでしょう。
でも、さらっと普段実践できるオマジナイ的なものを探している方にはいいのかもしれません。
個人的には、オマジナイについて、数が多い分、あまり頭に残りませんでした。 -
わかりやすくて、実践したらすぐ効果がありました。
何度も読み返したい一冊。 -
大人流オマジナイ=凹んだらこう考えよう!という逆転の発想のコツがオヤジギャグ混ぜつつ短く纏めてある。
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心理療法をわかりやすく伝えてくれる一冊。
「おまじない」というか、昨日と違う明日を迎えるために今日できる具体策が満載。 -
笑い転げて、心があったかくなる。こんな本があったとは。
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奥付:2008/10/20 2刷
根拠があるんだかないんだかよく分からないヒーリング療法?の数々。
p.35 浮気されないおまじないは「信じてるよ」という言葉。
p.45 大物と話すとき、場所に着くまでに「自分はこの人が大好きだ!」と自己暗示をかけまくる。
p.79 否定すると大きくなり、肯定すると小さくなるのがイヤな感情。だからあらゆる感情は「このままでいい」と感じ切る。
p.154 アイデアを出したいときは、具体的に知りたいことをノートに書いて、そのノートを枕元に置いて寝る。
p.156 「かわいいね」って言われたら、「えっ、よく聞こえなかったからもう1回言って」
「こんなにもうれしい顔をしてこんなにも喜ぶのか〜」と相手が気づくので、それ以降はよく言ってくれるようになる。
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ひすいこたろうの作品
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