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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784479781158
みんなの感想まとめ
日々の食事を記録することは、日常生活を豊かにし、心を支えてくれる重要な体験であると感じさせる作品です。読者は、献立を通じて自分自身の食に対する思いや家族とのつながりを再認識し、時には懐かしさや温かさを...
感想・レビュー・書評
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日々のご飯日記。私の母もカレンダーに書き込んでいるタイプですが私もこれから何を食べたか書いてみようかと思いました。短編の重箱のおばあさんのお話、素敵でした。毎日美味しいと言いながらご飯食べますね笑
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献立がベースになった短い日記に近いエッセイ。癒される
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「献立日記」はわたしを支えてくれた食事の記録。なまけたり張り切ったり、日々の暮らしを彩ったり、普通すぎることも、もちろんある。エッセイと共に、創作された物語は心温まるも少し切ない。
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「食べることばかり考えて生きてるわけではないけれど、食べることに関わるのはわたしの支え、杖のようなもの」同感。
私、いつから食いしん坊になったんだろう。
夕食の献立がいつも5品以上って普通なのかな。
旦那さんが朝食を作ってくれるのは驚き。 -
いいお母さんになりたいです。
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母さんもがんばる。
たまにぱらっとめくって
よし、ごはんさえ作ってれば
なんとかなるかな、という気持ちに
なれる。 -
図書館に予約してみました。
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普通が1番なんだなー
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著者プロフィール
山本ふみこの作品
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