先生、ワインはじめたいです!

  • 大和書房 (2020年5月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784479785057

作品紹介・あらすじ

今こそ、「家飲み」をグレードアップしよう!

・ネットで買える! 1000円台~のオススメワイン

・ワインとの組み合わせで自炊料理やお惣菜が星付きレストラン級に!

・インスタ映え間違いなしのサングリアレシピ

・家飲みをもっと楽しく便利にするワイングッズ

など、今日から使える情報満載!



★☆★マンガだからわかりやすい!★☆★

「ワインは好きだけど、勘で選んでしまう」

「品種も産地もカタカナばかりで覚えられない!」

「そもそも、自分の好みがわからない」

という人のためのワイン入門決定版!



ワイン選びに失敗しがちな著者が「教えるプロ」でもあるワイン研究家と最強タッグを組み、 知識ゼロからワインについて学んでいくリアルな体験をマンガ化!



「ラベルが読めない」

「品種が多すぎて選べない」

「食事との合わせ方を知りたい」

「好みのワインの伝え方がわからない」

そんなワイン初心者の疑問を全部解決します!

みんなの感想まとめ

ワインの楽しさを手軽に学べる一冊で、初心者でも気軽に家飲みをグレードアップできる内容が魅力です。マンガ形式で、難しい用語や選び方の悩みを解決しながら、ワインの基礎知識を身につけることができます。具体的...

感想・レビュー・書評

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  • マンガなのでサラッと読める。読んだからと言ってワインが分かった気になるというところまではいかなかった。やっぱりちゃんと勉強したいなぁと思った。


    メモ✍️
    品種×産地で選ぶ
    白ワイン 皮と種を取り除いてから発酵
    赤ワイン 皮と種ごと発酵

    樽の香りがつくことも。

    香りをリセットする時は自分の手首の匂いをかぐ

    ソーヴィニヨンブラン ニュージーランド

    ピノ・ノワール ニュージーランド
    カベルネ チリ
    シラー オーストラリア

    原産地呼称Appellation
    シャンパーニュ、ボルドー、バローロ、バルバレスコ

  • 難しいイメージ、当たり外れの多いイメージのワインを手軽に楽しみたくなる分かりやすく読みやすい良書でした。

    基本の赤白それぞれの3品種と産地の好みを見つけてみようと思いました。

  • ワインを理解しながら飲みたいと思って購入。
    入門編としてはぴったりだと思う。
    が、わかりやすさ重視でもあるため少し内容は薄いかも。
    とりあえずここに書いてある品種、産地を押さえて味を理解してからもっとワイン学びたいと思える!

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著者プロフィール

イラストレーター・エッセイ漫画家・キャンプコーディネーター。主な書籍に「そうだ、キャンプいこう!」(standards)、「カメラはじめます!」「私でもスパイスカレー作れました!」(サンクチュアリ出版)など。会社の人に誘われたキャンプで見た流れ星に感動し、キャンプにドはまり。今年でキャンプ歴は14年目。「女子キャンプ」の提唱者、パイオニアでもある。公式Twitter @koipanda公式サイト http://koishiyuka.com

「2022年 『ゆるっと始める キャンプ読本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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