スーパーで買ってはいけない食品ガイド 体に悪い添加物がよくわかる!

  • 大和書房 (2020年9月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784479785163

みんなの感想まとめ

食品選びにおける新たな視点を提供する本書は、実際に店舗で見かける商品の写真と共に、何を避けるべきかを具体的に教えてくれます。添加物についての知識が深まることで、読者は自然と原材料の確認を意識するように...

感想・レビュー・書評

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  • 中身が薄い本という印象

  • サンプルが少ないので、自分にとって何が良くないのかを調べることが必要。

  • スーパーで買うものの意識変えました

  • 実際にスーパーやコンビニで売っている商品を写真付きで買うべきか否かわかるのでとてもためになった。

    今まで添加物のことをあまりよく知らなかったが、これを機に食品を買う際には原材料等チェックしたいと思う。

  • これを読むと、スーパーやコンビニで買い物出来なくなりますww(ちあきぃ)

  • 特に目新しい内容なかった。

  • 添加物とは適度な距離を保ったお付き合いが必要。。

  • ためになる一冊だが、添加物が多すぎて覚えきれないので、
    安全な食品のみ扱ったスーパーが欲しい。

  • スーパーで買ってはいけない食品について解説された一冊。身体に悪い添加物の説明があり、肉加工品・冷凍食品・果物・冷凍食品など食品別に食品のメーカーと食品の実名入りで、食品の選び方が紹介される。添加物の種類はかなり多く全部覚えることはできそうにないが、赤色2号(着色料)、カラメルⅢ・Ⅳ、スクラロースなど主要なものは覚えておいて、今後食品を選ぶ際の参考にしようと思う。砂糖ゼロとか糖質ゼロの食品には、砂糖や糖質よりも危ない添加物が入っている可能性もあるというのが怖い…

  • 食品に記載されている添加物の確認方法やどういった問題があるかといったことが多くの食品について記載されている本。
    カット野菜も、添加物はなくても消毒するときに使っているものが残留してしまっている可能性があるといった情報も載っており、学ぶことが多かった。

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著者プロフィール

1954年生まれ。栃木県宇都宮市出身。宇都宮東高校卒、千葉大学工学部合成化学科卒。消費生活問題紙の記者を経て、82年よりフリーの科学ジャーナリストとなる。とくに食品添加物、合成洗剤、ダイオキシンなど化学物質の毒性に詳しく、講演も数多い。
 著書 『食べてはいけない添加物 食べてもいい添加物』『コンビニの買ってはいけない食品 買ってもいい食品』『子どもに「買ってはいけない」「買ってもいい」食品』(だいわ文庫)、『食べるなら、どっち!?』『使うなら、どっち!?』(サンクチュアリ出版)『新・ヤマザキパンはなぜカビないか』(緑風出版)、『花王「アタック」はシャツを白く染める』(同)、『喘息・花粉症・アトピーを絶つ』(同)、『健康食品は効かない!?』(同)、『ファブリーズはいらない【増補改訂版】』(同)、『どう身を守る? 放射能汚染』(同)、200万部のベストセラーとなった『買ってはいけない』(共著、金曜日)など。2014年9月には『新・買ってはいけない10』を出版。

「2023年 『食品添加物から身を守る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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