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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784479785347
作品紹介・あらすじ
仕事がつらい、自分に自信がない、働き方に迷いを持っている・・・
そんなあなたに贈る、仕事を、働く自分をもっと幸せなものに変えるヒントをまとめました。
いまの仕事がつらいあなたに必要なことは、仕事のない人生を探すことではなく、本当に好きな仕事を見つけること。
本当に好きな仕事を見つけて、エネルギーに満ちた働き方をすることは、じつは誰にでも実現できることです。
それも、やろうと思えば、今日からでもできる方法で。
さあ、この本の中から、できることを一つずつ始めてみましょう。
みんなの感想まとめ
仕事への向き合い方や心の持ち方に焦点を当てた本で、エネルギーを最大化するためのヒントが豊富に詰まっています。著者は、ただのビジネススキルではなく、メンタル面や精神的なアプローチを重視し、心地よい働き方...
感想・レビュー・書評
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Amazonでタイトル見て、手に取りました。
タイトルと本書の内容であ、
想像していたのと、ちょっと違いました。苦笑
気持ちとかメンタル面、
エネルギー(スピリチュアル的な)な話が多くて、
ビジネス本というよりは、
心の持ち方や、良い気を発するためには、
みたいな感じかもしれないです。
「病み言葉」は使わない。
体を温める言葉を発する。
日々に流されて、雑に扱ったり、
スルーしてしまう事こそ、
大事に丁寧にやるべき。
なかなか難しいですが、
日々に感謝して楽しむことを忘れないようにしたいです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
そうは言っても、なかなかね…という感想でした。しょぼん
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この方の本が好きなので贔屓目もあるかもしれない。
小手先のテクニックではなく、どういう心持ちで仕事に向き合えば良いかに重きを置いている本。分かりやすく言うと精神論的な部分が多い。
転職前に読めばよかった…。
少しスピリチュアルな部分もあるので人は選ぶかもしれないけど、どういう気持ちで仕事をするかを考えたい人にはいいと思う。 -
【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/776589 -
周囲への感謝の気持ちを示すこと、部下を褒めること、身の回りの整理整頓をすること、周りの人の良い姿の真似をすること自分が好きと思えることをすること…自分の気持ち一つ、行動一つでで働き方を変えられそうと感じた。短期的に見たら、そんなことで状況が本当に好転するの?という疑問があるので、人生長い目で本書の取り組みを実践すると良いのかも。
一方で、自分が気持ちよく過ごすために備品交換などの雑用をして周りから感謝され、職場が快適になったとして、いつの間にか自分が備品交換することが当たり前で誰にも感謝もされない、なんてこともあるため、なかなか本書のようにいい循環に繋がらないこともあるよなと感じた(そんな職場は卒業した方が良いかもだが)
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タイトルからして女性向けの仕事のスキルを含めた前向きな本かと思ったが、割と仕事に悩んでる人向けのメンタルの本だった。ところどころ、心に響いたので読んでよかった。
部下に注意喚起をしなければならないときのコツは、その人のご家族に聞かれても恥ずかしくない言葉で話すこと。ミスを修正することは業務知識を増やし対応力を鍛えること。報告を怖がらず隠さない関係性を築くことが目的で、萎縮させることではない。履き違えてしまうと報告をしない部下になる。ミス発生時のファインプレーこそ企業の生命線。 -
「仕事」を題材にしているが、仕事の本ではない。文字通り「エネルギー」の本。
「序章」を読んで唸り、「おわりに」を読んで泣きました。 -
スピリチュアルな考え方をされるのと、根本的に著者との考え方が合わなかった。
著者プロフィール
加茂谷真紀の作品
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