なぜ,この人はここ一番に強いのか 男の決め技100の研究

  • 大和書房 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784479790259

みんなの感想まとめ

自己成長と人間関係の重要性をテーマにした本作は、内なる闘争心を持ち続けることの大切さを教えてくれます。芯の強さが行動の美しさを生み出し、自己問答を怠らずに自分の弱さに立ち向かう姿勢が求められます。また...

感想・レビュー・書評

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  • 心に響く。
    芯の強さが行動の美しさをつくる
    戦う相手はいつも自分の中にいることを忘れるな
    大人に対するいい意味での闘争心を失うな
    自分を問い詰める作業を怠るな
    大人の女と付き合え
    仕事には必ず正面から挑め

  • 4〜5

  • ー人間関係の基本hあ「気持ちよさ」
    ーわかりやすい人間は信じて良い。
    ーまずは戦わなければならないのは、自分の弱さ。
    ー嫌な人でも、来れば拒まない。
    ー仕事に没頭できる人間は機嫌がいい。
    ー仕事を愛し、自分の取り巻く世界を愛することが大切。
    ー子供のように遊べ。

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著者プロフィール

1947年山口県岩国市生まれ。早稲田大学卒業。松下電器産業に勤務の後、74年漫画家デビュー。
85年『人間交差点』(原作 矢島正雄)で第30回小学館漫画賞青年一般部門、91年『課長 島耕作』 で第15回講談社漫画賞一般部門、2000年『黄昏流星群』 で第4回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、03年同作で第32回日本漫画家協会賞大賞を受賞。07年には紫綬褒章を受章している。
主な作品はほかに、『ハロー張りネズミ』 『加治隆介の議』 など多数。現在は『社外取締役 島耕作』(「モーニング」)、『黄昏流星群』(「ビッグコミックオリジナル」)を連載中。

「2023年 『逢いたくて、島耕作(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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