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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784479793038
みんなの感想まとめ
自分の話が伝わらない理由や、効果的なコミュニケーションの方法を探る内容が展開されており、特に自己理解や相手の思いを考慮した会話の重要性が強調されています。著者は、話し方や雑談のテクニック、感情の受け止...
感想・レビュー・書評
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臨床心理士が、会話のコツについて要点をまとめた著。
タイトルを見て思わず手に取ってしまった。
メンタルな観点よりもロジカルな観点のほうが知りたかったのであまり収穫はなかった。
よくよく調べてみると、ほぼ同じタイトルながら違うアプローチの本があるみたいなのでそちらを読むべきだったかな?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
内容はよくある内容として悪くない気がする。なぜかいい本と思えないのは、本としてのつくりのせいではないかと思う。
せっかく、「2つのタイプ」、「3つのステップ」、「5つのテクニック」のように内容が構造化されているのに、編集のせいか、全くそれを見て取れない。同じ内容で編集を変えたらもっと売れそうな本。 -
もうちょっと実用的な内容を期待していたので評価低め。
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「もじもじ」と「ぐだぐだ」という2つのパターンで伝わらない話手のタイプを分け話のまとめ方のポイントを書いた本。
スピーチやプレゼンでどう伝えるかというテクニックではなく、傾聴も含め、どうコミュニケーションを取るかといった内容。
ノンバーバルな部分にも気を配り相手が聞いてくれているか、相手はなにを言いたいのか考えながら話しなさいということかと思う。
<メモ>
ダブルバインド=言動不一致(言葉ではいいといっているのに、顔が怒ってるなど)
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