男が30代でやめるべき習慣 ~賢者たちの一流の教え

著者 :
  • 大和書房
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本棚登録 : 26
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784479795551

作品紹介・あらすじ

やってはいけないことは、「歴史」が教えてくれる-。

感想・レビュー・書評

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  • 読み終わりました。世界を穿った見方をする人がいるなあと感心するには大変良い書籍でした。ちなみに私は30になっていないので、読んだものの、特に何もやめておりません。
    汚い飲み屋であほみたいに飲むのが好きです。

  • 期待したけど、ダイエットを辞めるべき理由が大したことなかった。

  • やめるべき、って。言い換えただけでしょ。ってのばっかり。賢者たちって何だ、遊び人のなれの果てか。と納得するくらい内容が薄い。遊んでても稼げたぜ、って言ってる感じ。どのへんが一流なのか。

  • 30代の必須ネガティヴリストという感じ。簡単にまとめると、周りに流されるな、人脈は整理しろ、本でも食べ物でもなんでも一流に触れろ、外見やマナーで人は判断されちまうぞ、なんてところか。

  • 自分の人生を、気楽に生きよう。
    もっと歴史を勉強しよう。

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著者プロフィール

適菜 収(てきな・おさむ)
1975年山梨県生まれ。作家。哲学者。ニーチェの代表作『アンチ・ク
リスト』を
現代語訳にした『キリスト教は邪教です!』、『ゲーテの警告
日本を滅ぼす「B層」の正体』、
『ニーチェの警鐘 日本を蝕む「B層」の害毒』、『ミシマの警告 保守を偽装するB層の害毒』(以上、講談社+α新書)、
『日本をダメにしたB層の研究』(講談社+α文庫)、『日本を救うC 層の研究』、呉智英との共著『愚民文明の暴走』(以上、講談社)、
『なぜ世界は不幸になったのか』(角川春樹事務所)、『死ぬ前に後悔しない
読書術』、
『安倍でもわかる政治思想入門』、『安倍でもわかる保守思想入門』(KKベストセラーズ)など著書多数。


「2017年 『安倍政権とは何だったのか 時代への警告』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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