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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784479796275
みんなの感想まとめ
日常の口ぐせを見直すことで、ネガティブな思考から解放され、ポジティブな自己像を育む方法を提供しています。口ぐせは私たちの心や人間関係に大きな影響を与え、無意識のうちに自己評価を低下させることがあります...
感想・レビュー・書評
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抽象的だった
例えが分かりにくい -
そこまで病んでなかった。助けてくれる言葉も多かった。真面目に働きすぎないようにしようと思う
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意識して言いたいと思いました。
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フライヤーの要約より
口癖でネガティブなスパイラルを抜け出そう!
毎日の口癖をネガティブなものからポジティブに変えるだけで、心の感じ方が変わる!
性格も良くなりそうだね。
・普通は〜、世間は〜、基本は〜
押し付けがましく感じる言葉。
・ダメ、ムダ、だから
相手の基準を否定する言葉。
・めんどくさい!を大したことない!に置き換える
本当に大したことないように感じる。
・お願いする前は、いつもありがとう!から
相手との信頼関係が築ける。
別の本で読んだ覚えがあるけど、人の脳は現実かどうかを判断できないんだったね。
セルフイメージで自分をコントロールする術があったけど、この本の趣旨と似ている気がするね。
巷でよく言われる、紙に書いてれば実現するってのも似ている気がするね。
要は、潜在意識に何を意識させるか、が大切なのかな?
馬鹿馬鹿しいなんて思わないで、素直な気持ちで意識してみたら、素敵な明日は目の前なのかも。 -
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