- 大和書房 (2018年4月18日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784479796480
みんなの感想まとめ
これからの生き方や働き方を見つめ直すヒントが詰まった一冊で、特に前向きなメッセージが際立っています。著者は当事者の視点から、自分自身の「仕事」を創り出すための具体的な方法や、コミュニティの活用法を提案...
感想・レビュー・書評
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よかったー!
とことん前向きになれる本。
フェミニズム、っていうか、「女の人、頑張ろう!」の本って
上野千鶴子さんの理論的な本を読んでると、(すごく面白いけど)「ああ、女に冷たい生きづらい社会だな…」って鬱々とした気持ちになるんだけど、
この本はひたすらポジティブ!
そして当事者が書いているところがなお良くて、元気がもらえました◎詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ティール組織
https://mirai.doda.jp/theme/essence/teal/
とか、
BCorp
https://globe.asahi.com/article/12035299
とか
OODA
https://www.google.co.jp/amp/s/www.jscore.co.jp/column/lifestyle/2017/ooda/amp/
とか出会ってなかった単語たくさん!
そういう最近出てきた新しい単語に触れることができるという意味で良かった。
最近のトレンドに対して、引っ掛かりをを作って考え始めるには良かったかもしれないけど、この本を読んで、直接に行動を変えるまでの共感は私には感じられなかった。
著者自体がとても高学歴で、高職歴。その上行動をされてきた人。
クレバーなまとまり方をされていて、本全体にその雰囲気が漂っている。
コミュニティについての考え方が面白かった。
“コミュニティとは、信頼をベースとした共通の思いがある仲間であるため出入りは自由という特徴がある。”
最近ビジネス雑誌読んでないなーって人にはオススメかな。 -
図書館で借りた。タイトル借りだったがなかなか面白かった。直線的なサラリーマン時代には読んだとて終わりかもしれないが育休中なのでフラットに読めた
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これからの生き方は、自分で働き方を見つけて「仕事」をつくっていく。そのためには、将来のイメージとざまざまなコミュニティに入るなど気軽にマネできることも書いてあり、ポジティブになれる曲。
著者プロフィール
鈴木絵里子の作品
