3・11後の社会運動 --8万人のデータから分かったこと (筑摩選書)

制作 : 樋口 直人  松谷 満 
  • 筑摩書房
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  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784480016980

作品紹介・あらすじ

反原発・反安保法制運動には多数の人が参加した。なぜ、どのような人が参加したのか、膨大なデータから多角的に分析。今後のあり方を考える上で示唆に富む労作!

著者プロフィール

1969年、神奈川県生まれ。早稲田大学人間科学学術院教授。
専攻は移民研究、社会運動論、政治社会学。著書に『日本型排外主義』(名古屋大学出版会)、共著に『ネット右翼とは何か』(青弓社)、編著に『3・11後の社会運動』(筑摩書房)など。

「2020年 『日本は「右傾化」したのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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