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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784480031921
みんなの感想まとめ
多様な妖精たちの物語が詰まったこの一冊は、イングランドやアイルランドに伝わる伝承を通じて、読者に心温まる体験を提供します。19世紀末に集められた物語は、単純で人間臭い妖精たちの営みを描き、日常の疲れを...
感想・レビュー・書評
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正直イェイツのほうが好きだなー、と思ったのですが、同時進行で読んでいるあおいろの童話集に出てくる妖精たちが、きちんとルールを守っていることがわかりました。
ラングがお話を集めたのは19世紀末だからかな。
イングランドとアイルランドの妖精は少し違って、アイルランドのお話の方が好き。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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この本で妖精が大好きになりました。
可愛いのから、怖いのまでたくさんの妖精が知りたい方にオススメ!値段もお手頃です。
小さなエピソードが書かれているので、それもまた楽しいんですよね。 -
Who's Who=紳士録、つまり妖精紳士録
英国の妖精達がそれぞれ項目ごとに紹介されている
紹介されている数は豊富で、内容も多彩
著者・訳者さんもとても好きな方です -
妖精辞典のような感じ
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この本の中には沢山の妖精が居ます。
色んな妖精のエピソードが綴ってあります。どの妖精もも生き生きとしていて面白いです。訳者はケルト神話や妖精学で有名な井村君江さんです。 -
分類=妖精・イギリス。96年10月文庫化(90年9月初出)。
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読んでみたい。おもしろそう。
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