幕末暗殺史 (ちくま文庫)

  • 筑摩書房 (2002年8月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784480037442

みんなの感想まとめ

暗殺を通じて幕末の激動の歴史を深く掘り下げる内容が魅力的で、読者はその苛烈さや血腥さを実感します。歴史的背景や人物の考察は新たな視点を提供し、学びの多い一冊ですが、文章が難解で読み進めるのに苦労する声...

感想・レビュー・書評

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  • 暗殺から読み解く歴史。激動の時代、幕末の苛烈さ、血腥さを改めて実感する。

    しかし、文章が読みにくい…。
    時系列や人物などあちこちにとんでちょっと混乱した。

  • 知らなかった背景や考察があって非常に勉強になったけど…
    昔の言葉のまま記載されてる部分がなかなか難しかった。せめて訳をつけておいて欲しかった。ほぼほぼ何て書いてるかわからんかった。
    新撰組の芹沢鴨のくだりはメロドラマみたいに仕上げてしまってて…それはそれでなんか違うなぁと冷めてしまった。

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