刑務所を往く

  • 筑摩書房 (2003年10月1日発売)
3.50
  • (1)
  • (0)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 14
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784480038845

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ノンフィクション
    犯罪

  • 刑務所の内部事情に詳しい。
    戦後の混乱期は刑務所も大変だったんだなと感じた。

    一生のほとんどを刑務所で過ごしたアンジェロみたいな奴ってホントにいたんだね〜。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

斎藤充功(さいとう・みちのり) 1941年東京市生まれ。ノンフィクション作家。東北大学工学部中退。陸軍中野学校に関連する著者が8冊あり、その集大成として『陸軍中野学校全史』(論創社)を刊行。共著を含めて50冊のノンフィクションを刊行。現在も現役で取材現場を飛び回っている。

「2026年 『安重根はなぜ伊藤博文を撃ったのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

斎藤充功の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×