友だちは無駄である

  • 筑摩書房 (1988年1月1日発売)
3.00
  • (0)
  • (1)
  • (2)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 24
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784480041173

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ふむ

  • 人は人と接しない限り、成長しないんだねー

  • 題名とは裏腹に、友だちの大切さを語った本だった。
    こんな濃い人間づきあいができるなんて、羨ましいが、自分と違う人種としか思えない。

  • 2011/01

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

佐野 洋子(さの・ようこ):1938年生まれ。幼少時代を北京で過ごす。62年武蔵野美術大学デザイン科卒業。73年創作絵本『すーちゃんとねこ』でデビュー。『わたしのぼうし』で講談社出版文化賞絵本賞、『わたしが妹だったとき』で新美南吉児童文学賞、『わたし いる』でサンケイ児童出版文化賞、『ねえとうさん』で日本絵本賞・小学館児童出版文化賞、『神も仏もありませぬ』で小林秀雄賞等多数受賞。『100万回生きたねこ』『おじさんのかさ』など。エッセイ集『わたしの猫たち許してほしい』『ふつうがえらい』『シズコさん』『役にたたない日々』『死ぬ気まんまん』など。2003年紫綬褒章受章。2010年11月逝去(72歳)。

「2026年 『はだか 谷川俊太郎詩集 新装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

佐野洋子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×