ことばとからだの戦後史 (ちくま学芸文庫)

著者 :
  • 筑摩書房
3.33
  • (1)
  • (1)
  • (3)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 16
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784480083272

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • バイオグラフィーワーカー養成コースで
    読むように指定された本。

    バイオグラフィーワークはもちろん
    言語造形の課題書籍にもなりそうな本です。

  • 分類=からだ・竹内敏晴。97年2月。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1925年、東京に生まれる。東京大学文学部卒業。劇団ぶどうの会、代々木小劇場を経て、竹内演劇研究所を主宰。宮城教育大学、南山短期大学などで独自の人間教育に携わる。その後「からだとことばのレッスン」を創造・実践し現在に至る。著書に『ことばが劈かれるとき』(ちくま文庫)、『「からだ」と「ことば」のレッスン』(講談社現代新書)、『からだ・演劇・教育』(岩波新書)、『癒える力』(晶文社)、『竹内レッスン』(春風社)、『声が生まれる』(中公新書)などがある。

「2007年 『生きることのレッスン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

竹内敏晴の作品

ツイートする
×